せんだいデザインリーグ とは?
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 建築家を目指す学生は勿論、将来の夢を探している子どもたちまで幅広く見て損はないDVDだと思います。
「卒業設計日本一決定戦」の参加者・作品だけではなく、それを作り上げた建築家や舞台裏の学生にもスポットが当たり、大変面白かったです。
(コナコナ さんのレビュー)
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学生の建築設計での評価における疑問私は関西の方で建築学科の設計で卒業制作をしているのですが、設計をやっていて少し疑問に感じることがあります。それは学生設計に言えることなのですが、いろいろな学生の作品を見ていて「これは建てるのは不可能では…」「もっと普通に立てるほうがコストも手間もかからないのに…」と感じるような設計が評価を受けているものが多々あると感じてしまいます。もちろん新しいもの、おもしろいものを作ろうと学生の段階で試行錯誤することが成長につながることはわかります。そうしてきた人たちが有名な建築家になっているのもわかります。しかし、それでも理解できないものが高評価を得ることがあるのです。例をだしてしまいますが、せんだいデザインリーグ2008の二位の作品。表現としてすごく面白いと思いましたがあれを見てこの人に設計を依頼したい!と思う人は一体何人いるだろうかと思ってしまいます。逆にリアリティを追求しようとした作品はどうしても堅い表現になってしまい、文字も必然と多くなりあまり面白いと感じません…。このようなことを感じることはありませんか?よろしければ意見ください!
解決日時:Fri, 02 Jan 2009 03:02:39 +0900 /
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