なばなの里 とは?ページ内リンク ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事 ↓Yahoo!知恵袋なばなの里 出典: 『はてなダイアリー』 関連商品
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里内には8店舗のレストランがあり(長島地ビール園、ベーカリーレストラン「マルセイユ」、イタリアンレストラン「麦」、とんかつ「かつ○」、中国料理「桃仙」、日本料理「翡翠」、「カフェ・ラ・テラス」、麺料理「芭蕉庵」)、他にもベーカリーショップ10・2・5(テンツーファイブ)や、売店の「村の市」では特産品や地ビール、お土産などを購入できる。また長島温泉を利用した日帰り温泉施設「里の湯」がある。隣接している東海地区最大級の「花市場」(地元の野菜や季節のお花が買える)がある。
入村料500円に加え、1000円のなばなクーポンを購入する必要がある。なばなクーポンはアイランド富士を除く里内の全施設で利用できる。また、なばなクーポンは購入当日に全て使い切る必要はなく、有効期限内であれば次に来場した際に利用することも可能。
夏季(7月中旬~9月中旬)はサービス期間として入村料が無料になる(なばなクーポン代1000円のみで入場可)。 冬季(11月中旬~2月下旬)はイルミネーション開催にて入村料が2000円になる(なばなクーポン1000円付) ※14時までに入場すると大温室ベゴニアガーデン入場券がもれなくもらえる(2007年11月19日現在)
花をテーマにした施設としては東海地区最大級のお花畑(13000坪)を有し、春はチューリップ、 秋はコスモスや超大輪のダリアなどが咲き誇る。まさに花の楽園。
「ウィンターイルミネーション 冬華の競演(とうかのきょうえん)」は冬季に行われるLEDを使用したイルミネーションイベント。夕方になると多くの客で会場はごった返す。
イベント開催期間は長く、毎年11月中旬から2月下旬頃まで開催しており、イルミネーション目的の来場者はシーズンを通してみても突出している。
ナガシマスパーランドから2005年度3月に移設され営業を開始。 高さ45メートルまで上昇し、最頂部で展望台が1回転し360度の景色を堪能できる。 四季を通じ美しい「なばなの里」はもちろん、街の夜景(名古屋・桑名・伊勢湾等)を楽しめる乗り物。
料金は1回につき大人500円、3歳~中学生300円。 この施設のみ、なばなクーポンは利用できず現金で支払う必要がある。
日本最大級の温室。4棟の温室にはアンデスをモチーフにしたつくり。世界中のベゴニアが咲き誇り、 温室内は常に28度を維持し、夏涼しく、冬あったかいという正に楽園である。 夜は特に美しくおすすめ。
料金は大人1,000円、小・中学生700円、幼児(3歳以上)200円。 なばなクーポンで入館可能。
2006年5月15日に新名所としてベゴニアガーデン内に登場。5,500m²の敷地には800種類4,000本の世界中のバラが咲き誇り、行き届いた手入れが定評があり、日本でもトップクラス。有名デザイナーによる造園も定評があり 立体的なつくりと、英国風のレンガ造りの造形物など見所は豊富。自然岩に誘引したバラなどは、 ココのバラ園でしか見ることが出来ないのも特徴。特に皇室の名前の付いたのバラが人気で、 アーチ仕立て、ポール仕立て、ガセポなどもありガーデンとして全体で楽しめる。
2006年6月10日に新名所として登場。50種類70,000株のあじさいと、50種8,000株の花しょうぶが咲き誇る。 特に敷地は8000坪とあじさい園としてはおそらく日本最大。広い動線は車イス等にとてもやさしいつくり。 行き届いた手入れとデザインに定評。自然美を大切にしたつくりは癒しを提供している。 特に中央に流れる小川にはジャパニーズワイルドガーデンを思わせるワラビやセリなどが穂茂り、 昔の日本の風景がココにあるという感じがとても思い出深いつくりでもある。 花しょうぶの植えてあるところも立体的になっており、「棚田」風の段々畑になっており、 中央の八ツ橋からの眺めは格別。花しょうぶに囲まれて見られるのはおそらくココだけ。
ナガシマリゾートは以上の施設となばなの里で形成されている。
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