便利なキーワード検索サイト ことなびトップページへ
デル株式会社







ことなびTOP  サイトマップ  ことなびとは?



便利!NINJA TOOLS
→FC2検索 用語 Wikipedia YouTube

ビクターエンタテインメント とは?

 ページ内リンク   ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事  ↓Yahoo!知恵袋

ビクターエンタテインメント株式会社Victor Entertainment Inc.)は日本ビクターの音楽ソフト部門子会社。旧「ビクター音楽産業」。

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


ビクターエンタテインメントはてなダイアリーを別ウィンドウで表示  :  ビクターエンタテインメント株式会社は、1927年に日本ビクター株式会社の音楽事業部門としてレコード生産を開始。 1972年にレコード会社として分離独立して以来、一貫してビクターグループのエンタテインメント事業の中核を担う総合ソフト会社として、音楽ソフトの企画・制作・販売を中心に幅広く事業を展開。人々の心に響き、永く記憶に刻まれる良質の音楽と新鮮な感動を求め、日々新たなチャレンジを繰り返しています。 オフィシャルホームページより

出典: 『はてなダイアリー』


ノースウエスト航空 のマイルは、国内航空会社のマイレージと違って無期限!! 格安パックツアーでも
100%マイルが付くのでお得!! 国内往復分15000マイルを貯めて沖縄や北海道へ!!


関連商品

音楽  ライオン別ウィンドウで表示

中島愛 /  最安値(新品): ¥ 1,039  最安値(中古): ¥ 999 
おすすめ度5.0(全レビューの平均)シェリル派のアタイはノーザンクロス1本がパワーチューン! 気付いたら、iTunesの再生履歴が100回以上越えてたw ただ、シェリルの曲はどっちかってと悲しみの曲が多いので 明るいハードな曲が欲しいのだが…まぁ、本編終わったんで無理なんかな?  (芋焼酎マニヤ さんのレビュー)

音楽  マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。別ウィンドウで表示

菅野よう子 /  最安値(新品): ¥ 2,729  最安値(中古): ¥ 2,399 
おすすめ度5.0(全レビューの平均)車の中でかけていたら、3歳からピアノをやっている娘(むろんマクロスは知らない10歳)が妙に気に入ってしまって、ドライブのたびにリクエストされる。今までそれなりにいろいろな音楽をかけていたし、歌に関しては今でも合唱をやっている妻の選んだCDをかけることも多かったが、名曲といわれる歌もさんざん聴いていたはずの娘が気に入ったのがこのアルバムだった。歌そのものの力があるのだろう。ミーゾーン…ヤック、デカルチャー!  (タヌキマン さんのレビュー)

DVD  KYO-MEIライブ~裸足の夜明け~ at 日本武道館別ウィンドウで表示

THE BACK HORN /  最安値(新品): ¥ 3,654 
おすすめ度5.0(全レビューの平均)

音楽  STARGAZER~星の扉別ウィンドウで表示

根岸さとり /  最安値(新品): ¥ 590  最安値(中古): ¥ 165 
おすすめ度5.0(全レビューの平均)




ウィキペディア(Wikipedia)記事


ビクターエンタテインメント株式会社
Victor Entertainment Inc.
種類 株式会社
本社所在地 〒107-0061
東京都港区北青山三丁目6-7 パラシオタワー
電話番号 03-5467-5401
設立 1972年4月25日
業種 情報・通信業
事業内容 音楽ソフト・映像ソフトの企画・制作・販売
代表者 加藤 裕一
資本金 63億1,000万円
(日本ビクター全額出資)
従業員数 約600名
主要株主 日本ビクター株式会社
主要子会社 ビクター・ミュージックパブリッシング(株)
(株)スピードスター・ミュージック
ビクター音楽芸能(株)ほか
外部リンク http://www.jvcmusic.co.jp/top.html
特記事項:1972年4月25日、日本ビクター(株)からレコード部門(製造部門を除く)が「ビクター音楽産業(株)」として分離独立。
1993年4月、現社名に変更。
  

ビクターエンタテインメント株式会社Victor Entertainment Inc.)は日本ビクターの音楽ソフト部門子会社。旧「ビクター音楽産業」。

目次

沿革

主要レーベル

なお、SMEのようにレーベルは分社化されていなかったが、今後は、前記述のJVCエンタテインメントを皮切りに各レーベルの分社化も検討されている。 外資自由化の前は、現在のMCARCAPhillipsMotownRepriseAtlanticElektraVirginZomba等のレーベルと、ライセンス契約を結び、国内販売を行っていた。(日本フォノグラム、日本ポリドールへも出資) その後、CBSソニーの外資自由化第一号の流れに追随し、これらのレーベルは、ビクターとの合弁、或いは独自に現地法人を設立するなどしていった。 その為現在の洋楽部門はメジャーというよりも、よりアーティスト個人型のレーベルとの契約に軸足を移している。その中でもいまだに多くの外国のインデペンデント・レーベルと提携している。ジャズ最大手のインデペンデント・レーベルのConcordとも契約していたが、2006年末にアメリカ本社がUniversal Musicと提携した為に提携元もユニバーサルの日本法人に移る。(VirginやZombaなどは当初はマイナーであったが準メジャーに育ち、日本でも現地法人を設立した。しかし、業界再編の中でメジャーに吸収され、日本法人もメジャーの日本法人に統合された。)そのような中での新しい試みとして、Victory Label(Records)等の個性的な展開が見られる。また、JVC JAZZや一部のアニメ作品の音源(「ぼくの地球を守って」、「マクロスプラス」など)はアメリカの現地法人でのリリースもされている。

なお、同社もCCCD推進派の一社とされるが、実際の所は当初からアーティストやレーベルなどによっては採用されていない例も多く(m-serve関係では2枚発売した後は通常のCD形式に戻された。)2005年以降、同社ではCCCDでのリリースは事実上撤退した。

また、CCCDを導入していた時期は、スクービードゥーのHPの掲示板などでCCCDを肯定する書き込みを自作自演した問題や、TRICERATOPSのアルバムが発売直前にCCCD化された問題など、CCCD反対派からのバッシングが強かった。その上、他社のCCCD製品と比べ、当該製品がCCCDであるとの表示がわかりにくい(CCCDマークが付いていない・非常に小さい等)ことが多く、これらの問題もあいまって社内でもCCCD推進には否定的な者が少なくないとされる。

主な所属アーティスト (五十音順)

あ・か行

さ・た行

な~わ行

flying DOG(旧「m-serve」)

主要業務提携先のアーティスト

株式会社サブスタンス

サブスタンス(独立系で同名のインディーズレーベルを運営する音楽プロダクション)

株式会社ダイプロ・エックス

アミューズの非連結関連企業、株式会社代官山プロダクションの音楽事業子会社)

かつて所属していたアーティスト

あ・か行
さ・た行
な・は行
ま・や・わ行

ビクターレーベル以外の外資系レーベル

RCAレコード(→RVC(のちにBMGビクター→BMGファンハウス→現BMG JAPAN))

フィリップス・レコード (→日本フォノグラム(のちにマーキュリー・ミュージックエンタテイメント→キティMME→ユニバーサルシグマ))

※日本フォノグラムとして独立後も引き続き在籍。
以上の音源はシンコー・ミュージック・エンタテイメントが所持しているため、現在はクロニクルから発売中。

関連会社

幻の「パナソニックレコード」

1990年代前半に「ビクターとテイチク(現・テイチクエンタテインメント)を合併して『パナソニックレコード』を作る」という構想が浮上した。両社の親会社である松下電器産業は当時MCAを傘下に収めており、それらを統合する事によりコンテンツ・ソフトウェア事業を強化して、同時期にコロムビア映画コロムビア・レコードを買収したソニーに対抗しようと画策したものであった。しかし猛反発に遭い、結局正式発表前に構想自体が御破算となった。その後、テイチクは経営不振に陥り日本ビクターに経営権を譲渡しテイチクエンタテインメントに社名変更した。このため同社はビクターエンタテインメントの事実上の兄弟会社となった。

その他

  • 以前は出版・書籍部門を「ビクターブックス」として発行し、「ワールドサッカーグラフィック」(サッカー専門紙)も発行していたが、現在は撤退しその事業はぴあが引き受けている。
  • 1983年に参入したインタラクティブ(主にゲームソフト開発)事業は1996年に日本ビクターがパック・イン・ビデオを子会社化して設立したビクターインタラクティブソフトウェアへ移された。同社は2003年にマーベラスエンターテイメントが買収しマーベラスインタラクティブとなった後、2007年6月にマーベラスエンターテイメント本体へ吸収合併されている。
  • レコードの生産は親会社の日本ビクターに残された。現在もCD・DVDソフトの生産は日本ビクターの林間工場(神奈川県大和市)で行われている。

外部リンク


ウィキペディア All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの記事を複製、改変、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。ことなびに掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。



Yahoo!知恵袋