本名陽子 とは?ページ内リンク ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事 ↓Yahoo!知恵袋本名陽子 出典: 『はてなダイアリー』 関連商品
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| ほんな ようこ 本名 陽子 |
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| 本名 | 同じ |
|---|---|
| 生年月日 | 1979年1月7日(29歳) |
| 出生地 | |
| 民族 | 日本人 |
| 血液型 | O型 |
| ジャンル | 俳優・声優 |
| 活動期間 | (声優業では)1991年 - |
本名 陽子(ほんな ようこ、1979年1月7日 - )は日本の女優、声優。リマックス所属。埼玉県草加市出身。血液型O型。
代表作に『耳をすませば』(月島雫役)、『ふたりはプリキュア』(美墨なぎさ/キュアブラック役)、『機動戦士ガンダム00』(スメラギ・李・ノリエガ役)、『マーニーと魔法の書』(マーニー役)など。
目次 |
声優としては、『冬のソナタ』(チョン・ヒジン役)、『美しき日々』(キム・セナ役)などの所謂韓流作品を中心に、外国映画・TVシリーズの吹き替えを主としている。主要キャラクターの声を担当することも多い。
アニメでは、スタジオジブリ作品に縁が深く、『おもひでぽろぽろ』(岡島タエ子役(少女期))、『耳をすませば』(月島雫役)、『猫の恩返し』(チカ役)の3作品に声をあてている。このうち、『耳をすませば』では主演・主題歌の両方を担った。
激しい人見知りを心配した親の勧めにより、4歳の時に劇団日本児童に入団。子役として中学卒業時までに約180本のドラマやテレビ番組CMなどに出演。『レ・ミゼラブル』のコゼット役にも抜擢された。
中学生だった1991年、スタジオジブリ作品『おもひでぽろぽろ』において初の声優業を経験、主人公・岡島タエ子の少女期を演じた。1995年には、同じくジブリ作品の『耳をすませば』の月島雫役で主演。主題歌『カントリー・ロード』も歌い、シングル発売された同曲はオリコン最高22位を記録、約20万枚を売り上げた。
その後、大学進学により一旦は芸能活動を休止。しかし、卒業後WAHAHA本舗の裏方の仕事に携わった事をきっかけに、映画『ショコラ』の吹き替えで活動を再開。2004年には『ふたりはプリキュア』で、主人公の1人・美墨なぎさ(キュアブラック)役を担当、テレビアニメにおける、自身初の主演となった。また、2005年のゲーム『サクラ大戦V 〜さらば愛しき人よ〜』では、吉野杏里役を担当。作品をモチーフとしたレビュウショウにも出演し、約10年ぶりとなる舞台に立った。
2006年9月、新宿芸能社第8回公演『ちんどん』に出演。自身の小劇場デビューとなり、上原陽子役を千秋楽までの10日間を演じ切った。12月には、『サクラ大戦V 〜さらば愛しき人よ〜』、『ふたりはプリキュア』シリーズ等で共演した麻生かほ里、ゆかなをゲストに招いての1stソロコンサート『Partenza(パルテンツァ)〜出発〜』も開催された。
その後は、再び舞台を主として活動しているが、時折声優業も行っている。
※太字は主役・ヒロイン・メインキャラ
2000年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
テレビアニメ『ふたりはプリキュア』および『ふたりはプリキュア Max Heart』と関連した音楽CD。同作品のヒロイン・美墨なぎさ名義で歌った曲(イメージソング等)が以下のCDに収録されている。
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