超合体魔術ロボ ギンガイザー とは?ページ内リンク ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事 ↓Yahoo!知恵袋『超合体魔術ロボ ギンガイザー』(ちょうがったいまじゅつロボ ギンガイザー)は、1977年(昭和52年)4月9日から同年10月22日まで朝日放送発テレビ朝日系で毎週土曜日19:00 - 19:30に全26話が放送された、日本アニメーション・葦プロダクション(現:プロダクション リード)製作のロボットアニメ。 出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』 超合体魔術ロボ ギンガイザー 出典: 『はてなダイアリー』 関連商品
テレビ主題歌 /
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目次 |
絶大な力を持つと言われるアンターレス大魔玉をめぐり、ゴローたちがサゾリオン帝国と戦う。
前企画「ブロッカー軍団IVマシーンブラスター」と同じく、日本アニメーションの「預かり」という立場で葦プロダクションが実制作を受け持った。奇抜な合体をするギンガイザーや、これが初主演となる井上和彦の若々しい演技などが印象に残る。最終回は、ギンガイザーの新必殺技を目の当たりにしたカインダークたちが彼らの実力を認め地球から去っていくというものであった。
スタジオぬえのデザインしたロボットは非常に緻密で線が多かったため、現場のアニメーターたちが線を大胆に省略した。そのため実際の作品に登場した姿は設定とは程遠いモノに成り果て、スタジオぬえ側は番組のクレジットから名前をはずすように強く申し入れたとの逸話が残っている。 この話は「アニメージュ」1981年11月号の別冊付録「スタジオぬえのデザインノート」において担当デザイナーである「ぼく」こと宮武一貴本人により暴露されたものであり、オリジナル設定デザイン画と実際に放送されたものを並べて掲載して申し入れの正当性を訴えた。 また、宮武一貴はこの冊子の中で、ブルゲイダーの武器「トゲバット」がお気に入りデザインであることを恥じらいながら告白している。
玩具はタケミから、「ミニ合体合金シリーズ」、「スタンダードシリーズ」、「デラックス合体合金シリーズ」のビッガー合金3シリーズと、「ビッグロボ グランファイター」が発売された。
ギンガイザーに合体させるには、「ミニ合体合金スピンランサー」、「デラックス合体合金ブルゲイター」、「超デラックス合体合金グランファイター」の3体が必要であると、ミニ合体合金シリーズの説明書の裏面に、「きみも超常スマッシュBUILD UP作戦にJOINTせよ!」というキャッチコピーで説明されていたが、「デラックス合体合金ブルゲイター」「超デラックス合体合金グランファイター」は発売されなかった。
2008年、レイニング・ルーニーからギンガイザーに合体できる合金玩具が発表された(発売時期は未定)。上記のとおり、当時品でギンガイザー形態に合体できる玩具は発売されなかったため、本商品がギンガイザーに合体できる初の玩具ということになる。また、ソフトビニール製のビッグサイズグランファイターも発売する予定。
| 朝日放送制作 テレビ朝日系 土曜19時台前半(1977年4月 - 1977年10月、本作よりアニメ枠再開) | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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三枝の大マジメ!?結婚ゲーム
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超合体魔術ロボ ギンガイザー
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