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鈴木亜美 とは?

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鈴木 亜美(すずき あみ、1982年2月9日 - )は日本歌手女優ダンサーである。身長159cm、血液型A型神奈川県座間市出身。日出高等学校卒業。所属事務所レコード会社エイベックス・エンタテインメント。以前は「鈴木あみ」の芸名で活動。

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


鈴木亜美はてなダイアリーを別ウィンドウで表示  :  アーティスト、歌手。 史上最強のルックスとキュートなアヒル口、天性の笑顔「あみスマイル」、魅力ある歌声と煌めく存在感をもつ。 1982年2月9日生まれ、神奈川県座間市出身。 身長159cm、足のサイズ23.5cm、血液型A型。 趣味は歌うこと、ダンス、イラスト、料理。 学生時代は陸上部でバリバリの体育会系。芯が強く、負けず嫌いの頑張り屋。 トップアイドル「鈴木あみ」として活躍するが、2000年に所属事務所社長が脱税容疑で逮捕、それに関して事務所側から明確な説明が無かったため、2001年1月に信頼関係が崩 ...

出典: 『はてなダイアリー』


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おすすめ度5.0(全レビューの平均)笑顔がとっても可愛い!ってデビュー当時から大好きでした。初めて好きになった女性アイドルです。写真はとっても綺麗。いつの間にか可愛いから綺麗な女性へと変化していたんだなって思いました。詞がとくに大好きです。ストレートでとても共感しやすいです。芯の強い女性だなって実感しました。私の憧れの女性です。  (hello-goodbye さんのレビュー)

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おすすめ度5.0(全レビューの平均)芸能活動から遠ざかっていた鈴木亜美から、ファンへの健在をアピールした感のある写真集。 2002年といえば、ライバル・モーニング娘。の活躍著しく、新たに松浦亜弥が大活躍していた頃であるが、この写真集は、「誰か忘れちゃいませんか?」という亜美ちゃんの対抗意識が満載。 20歳の大人になった表情や、しなやかな肢体。 露出を気にしている向きには、お勧めできません。 ナチュラルな亜美ちゃんを味わってもらえるファンにお勧めです。  (名探偵キボン さんのレビュー)

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パフュームが好きな人が流れで聞く分には少し厳しいかもしれません。 良い曲もありますが、一言で言うと「意味わかんねぇ」となりがちです。 自分はcapsuleを受け入れる事で、大抵の歌を許容できる心の広さを得られました(苦笑) 一般的には聴き手が作品に歩み寄って新境地を開拓するというスタンスが必要かもしれません。 capsuleのアルバムは殆ど持っていますが、今回のアルバムに新鮮さは感じられませんでした。 次回作も買うかどうかはヤスタカ氏の腕の見せ所でしょうね。 参考意見のひとつとして頂ければと思います。  (D さんのレビュー)

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ウィキペディア(Wikipedia)記事


鈴木 亜美
基本情報
出生名 鈴木 亜美
別名 あみーゴ、亜美ちゃん
出生日・地 1982年2月9日(26歳)
血液型 A型
学歴 日出高等学校
出身地 神奈川県座間市
ジャンル J-POP
職業 歌手作詞家女優ダンサー
活動期間 1998年 - 2001年
2004年 - 現在
レーベル TRUE KiSS DiSC
(1998年 - 2001年)
avex trax
(2005年 -)
事務所 TK state
Rojam Entertainment
エージーコミュニケーション
(1998年 - 2001年)
エイベックス・エンタテインメント
(2005年 - )
共同作業者 小室哲哉中田ヤスタカ
公式サイト avex Official WebSite
  

鈴木 亜美(すずき あみ、1982年2月9日 - )は日本歌手女優ダンサーである。身長159cm、血液型A型神奈川県座間市出身。日出高等学校卒業。所属事務所レコード会社エイベックス・エンタテインメント。以前は「鈴木あみ」の芸名で活動。

目次

来歴

1998年 - 2001年:ソニー

1998年、『ASAYAN』(テレビ東京)の『ボーカリストオーディション・ファイナル』で30万票を集め1位となり小室哲哉のプロデュースでの歌手デビューが決定した。デビューに際して、小室の提案により本名の鈴木亜美から芸名を「鈴木あみ」とした。1998年7月1日にシングル『love the island』デビュー後、「あみーゴ」(=アミーゴ)の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。

1999年1月25日に写真集『amigo』を発売時には、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座・福家書店に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。

1999年3月25日発売のファーストアルバム『SA』は、180万枚を売り上げる大ヒットとなり、さらに続いて発売されたシングル『BE TOGETHER』、『OUR DAYS』はオリコン週間ランキング1位を獲得した。

2000年春の日本武道館公演では、それまで広末涼子が保持していた女性歌手の最年少武道館公演記録を抜いた。本公演のチケットは数分で完売となった。4月発売されたシングル『THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY』もオリコンで1位となり、その夏に全国アリーナツアーを果たした。2枚目のアルバムが1枚目に続き1位となった。NHK総合テレビのドラマ『ドラマDモード深く潜れ〜八犬伝2001〜』でテレビドラマ初主演。

2000年末に所属事務所とのトラブルが起こり、同年のNHK紅白歌合戦、翌年春までのCM出演などを最後に、いったん事実上の引退状態に追い込まれるに至った。このトラブルでは、当時所属していたエージーコミュニケーション事務所の社長が脱税で逮捕され、それに対して事務所からの説明がなかったことで信頼関係が崩れたとして、裁判になった。さらに元の事務所だけでなくレコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメントにも契約終了を求めて訴訟を起こし、裁判は長期化し休業状態となった。

2001年にベストアルバム『FUN for FAN』を発売。オリコンチャート1位を記録した。これを知ったファンが、デビューシングル『love the island』をオリコンに再びランクインさせようとする呼びかけをインターネット等で行い(AAA計画=アピアー・あみーゴ・アゲイン計画)、オリコンの2001年4月3日付のデイリーチャートでは『love the island』が50位に再登場する現象が起こった。プラネットのウィークリーチャートでは前週の691位から130位まで上昇し、1週間で約1000枚を売り上げた。

2002年 - 2004年:インディーズ

2002年7月25日文藝春秋から写真集『亜美'02夏』を発売。さらに11月14日には公式サイトを開設。開設からの2日間で約20万のアクセスが集中した。また、12月24日発売の週刊朝日では芸名を「鈴木あみ」から本名の「鈴木亜美」に改名することを宣言した。

2003年9月25日に文藝春秋からDVD付き写真集『ami book』を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がメディアに流れることとなった。そして同11月4日、長期化していたレコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメントとの裁判が、和解という形で終結。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。

そして2004年4月22日、文藝春秋から新曲シングルと写真集『強いキズナ』をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。このシングル・写真集は、トーハンの2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。8月11日にはシングル「FOREVER LOVE」を自主レーベルAMITYから発売し、秋から学園祭ツアーを全国で展開、『AMI's LOVE FOR YOU-LIVE』を開始。11月17日にはこの夏行われた神宮花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」を発売し、12月4日から出身地の神奈川県座間市から単独ライブ全4会場5公演を行い、最終公演の12月30日新宿厚生年金会館にて、エイベックスへの移籍を発表した。

2005年 - 現在:エイベックス

2005年1月1日よりエイベックスに移籍。2月にエイベックス移籍第一弾楽曲「Hopeful」が配信限定リリースされた。3月には『Reality/Dancin' in Hip-Hop』以来のメジャー復帰シングル『Delightful』を発売、オリコン初登場3位を記録した。そして、10月12日には実に5年半ぶり、エイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム『AROUND THE WORLD』をリリースした。同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われたa-nationに初参加。年末には2000年以来となるNHK紅白歌合戦に出場した。

2006年2月8日発売の6thシングル『Fantastic』が、よみうりテレビ日本テレビのアニメ『ブラック・ジャック』のオープニング曲に採用。同年7月、大塚愛が楽曲提供を行った8thシングル『Like a Love?』をリリースした。8月にえいべっくす主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。さらに、10月公開されたフィルム『虹の女神 Rainbow Song』に初映画出演。同年12月、ディズニー映画の2曲をカバーすることになった。

2007年は、アーティストとのコラボレーション企画"join"でスタート。“join”とは、彼女がさまざまなアーティストの楽曲に参加することによって、彼女の新たな新境地を開拓するという企画である。2月28日から3月14日まで、Buffalo DaughterTHC!!キリンジとのコラボレーションシングルを3週連続でリリースし、そして3月21日には“join”アルバム『CONNETTA』を発売された。

同年8月22日には音楽グループcapsuleとしても活躍する中田ヤスタカとの“join”4枚目のシングルを発表。また、12月1日公開された映画『XX(エクスクロス)〜魔境伝説〜』に出演。映画の主題歌、米国の音楽デュオAly & AJのヒット曲「Potential Breakup Song」(こわれそうな愛の歌)をSUGIURUMNプロデュースで日本語カバーし、“join”5枚目のシングルとして11月28日を発表した。そして、2008年1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ「おいしいデパ地下」では初主演を果たした。

2008年2月6日様々なアーティストとコラボレーションした、"join" 2作目のアルバム『DOLCE』が発売された。

2008年7月1日に、デビュー10周年を迎えた。このために、7月2日中田ヤスタカプロデュースによる記念シングル『ONE』を発売し、7月5日に初のクルージングイベントを行った。同日に催されたシングル発売イベントにて、中田ヤスタカやRAM RIDERと鈴木はDJとしてデビューした。9月、中田ヤスタカプロデュースによるアニバーサリーシングル第2弾『can't stop the DISCO』を発売した他、エイベックス20周年ミュージカル『ココロノカケラ』に出演。11月からは昼ドラ『ラブレター』に主演した。

ディスコグラフィ

1998年〜2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も、一部音楽番組では、鈴木亜美として表記されることがある。

シングル

アルバム

ベストアルバム

リミックスアルバム

配信限定リリース

DVD・VHS

その他

タイアップ一覧

曲名 タイアップ
love the island グアム政府観光局「グアム大夏祭 '98キャンペーン」CMソング
alone in my room グアム政府観光局「'98ウィンターキャンペーン」CMソング
テレビ東京系「ASAYAN」オープニングテーマ
all night long アルペンkissmark」CMソング
white key
Nothing Without You テクモ社ゲーム「モンスターファーム2」CMソング
Don't leave me behind Kodak「春のキャンペーン」CMソング
Silent Stream アサヒ飲料バヤリースオレンジ」CMソング
BE TOGETHER モスバーガー「夏のキャンペーン」CMソング
OUR DAYS カネボウ「プロスタイル」CMソング
Rain of Tears Kodak CMソング
HAPPY NEW MILLENNIUM カネボウホームプロダクツ「プロスタイル」CMソング
Don't need to say good bye アサヒ飲料「バヤリース純粋仕立てグレープフルーツ」CMソング
My wish -if you wanna be with me- 財団法人省エネルギーセンター「冬季キャンペーン」CMソング
THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY Kodak「スナップキッズ」CMソング
I really wanna tell カネボウホームプロダクツ「プロスタイルシャンプー」CMソング
Reality ブルボン「チョコでつつんだシリーズ」CMソング
Dancin' in Hip-Hop カネボウホームプロダクツ「プロスタイルフォーミングワックス」CMソング
Eventful 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年6月オープニングテーマ
ねがいごと TBSテレビ系「恋するハニカミ!」2005年8月テーマソング
Times ネクサスウェブマーケティング「N's STREET」CMソング
AROUND THE WORLD 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年10月オープニングテーマ
Happiness is... スヌーピーライフデザイン展 Happiness is the 55th Anniversary』イメージソング
Crystal 日本テレビ系「落下女」エンディングテーマ
To be Free 文化放送まるごとステーション」テーマソング
Place JR北海道CMソング
Fantastic よみうりテレビ・日本テレビ系アニメ「ブラックジャック」オープニングテーマ
Alright! 日本テレビ系「いただきマッスル!」2006年5月エンディングテーマ
日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2006年5月POWER PLAY
エムティーアイmusic.jp」CMソング
Like a Love? 日本テレビ系「ミラクル☆シェイプ」2006年8・9月度エンディングテーマ
日本テレビ系「海の家@seezoo」イメージソング
O.K. Funky God フジテレビ系「魁!音楽番付」オープニングテーマ
Peaceお届け!! 日本テレビ「第25回横浜国際女子駅伝」イメージソング
テレビ東京系「音時間」エンディングテーマ
ONE 日本テレビ系「第28回高校生クイズ」応援ソング
can't stop the DISCO ミスタードーナツ×エイベックス「ドーナッツバクつき」CMソング
テレビ朝日系『お仕事財団 ギョーテック』エンディングテーマ
TEN Honda Cars 2008年10月~12月キャンペーン タイアップCM

ライブ・イベント

ツアー

  • AMI SUZUKI 1st CONCERT Oh Yeah!(1999年4月)- 全17公演。
  • BIG GIG TOUR HERE's A35 BY AMI SUZUKI(2000年2-4月)- 全4公演。
  • AMI-GO-ROUND 2000 SUZUKI AMI Ver.2 JPN TOUR(2000年)- 全20公演。
  • 2004 SUZUKI AMI 「AMI's LOVE FOR YOU-LIVE」(2004年12月)- 全6公演。
  • SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜(2005年11-12月)- 全3公演。

単発公演

  • ami's island(1998年7月5日、デビューシングルイベント)
  • ami's island II(1998年8月31日、2ndシングル初披露イベント)
  • Delightful リリース パーティー(2005年3月22日)
  • 鈴木亜美 Live in Magic Castle(2006年12月20日-25日、ディズニーアバターライブ)
  • COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 25th anniversary”(2007年2月8日)
  • Happy 26th anniversary(2008年2月8日、2月14日)
  • AMI SUZUKI 10th year 「ONE」 Release Party(2008年7月5日)

イベント・フェス

  • グアムアートイルミネーション点灯式(1998年7月4日)
  • TKとトークショー(1998年7月26日)
  • Kissmark Birthday(1998年10月17日)
  • グアムラブクリスマスキャンペーンイベント(1998年12月5日)
  • モンスターファーム2 ANNIVERSARY LIVE(1999年1月23日)
  • DeoDeo FF J-POP LIVE(1999年5月4日)
  • Smart Live 2000(2000年2月18日)
  • RUN! RUN! あみ〜ゴ!公開放送女の子だらけのひな祭りパーティー(2000年2月26日)
  • バヤリーススペシャルライブ(2000年6月17日、6月24日)
  • 「強いキズナ」発売記念HMV渋谷インストアライブ&握手会(2004年5月16日)
  • 「FOREVER LOVE」発売記念HMV渋谷インストアライブ&握手会(2004年8月11日)
  • GIRL POP FACTORY エイティーズ(2004年8月12日)
  • 横浜でアっテネ? そんなのアリ〜な!? 2004 SUMMER(2004年8月21日)
  • お台場冒険王2005 FUJIPOP音箱登龍門“夏daライブdaバーン!!(2006年8月11日)
  • PIA SUPER LIVE GROOVE feat.-Live DEPT.4 #10-(2006年7月11日、シークレットゲスト出演)
  • AZ WINTER CARNIVAL 2006 in VELFARRE(2006年12月18日、スペシャルゲスト出演)
  • パサージュ サマーフェスタ 2007(2007年7月22日)
  • ROCK IN JAPAN FES.(2007年8月5日)
  • USJ MUSIC EDGE(2007年11月)
  • (有)申し訳ないと10周年SP@代官山UNIT(2007年12月23日、サプライズゲスト出演)
  • PORTABLE DISCO 〜忘年会〜(2007年12月29日、サプライズゲスト出演)
  • COUNTDOWN JAPAN 07/08(2007年12月31日、サプライズゲスト出演)
  • TOKYO AUTO SALON 2008(2008年1月12日)
  • trick or treat(2008年1月21日、サプライズゲスト出演)
  • 福山ばら祭り(2008年5月17日)
  • a-nation powered by ウイダー
    • 2005年7月-8月、2006年7月-8月、2007年7月-8月、2008年8月。

出演

映画

舞台

テレビドラマ

TV

ラジオ

CM

  • グアム政府観光局“グアム大夏祭/グアムラブクリスマスキャンペーン”(1998年6月−1998年12月&2001年1月−2001年6月)
  • Alpenスノーボードブランド“kissmark”(1998年10月−1999年1月)
  • テクモプレイステーションソフト“モンスターファーム2”(1999年2月−1999年4月)
  • アサヒ飲料バヤリース”(1999年3月−2000年12月)
  • ハウス食品“プチッカー”(1999年3月−1999年12月)
  • Kodakミッフィーバッグプレゼント/スナップキッズ春ぴょんクロックプレゼント ほか(1999年4月−2001年3月)
  • モスバーガー・サマーキャンペーン(1999年7月)
  • カネボウ化粧品“プロスタイル”(1999年9月−2001年6月)
  • 財団法人省エネルギーセンター“冬季省エネキャンペーン/夏の省エネキャンペーン”(2000年2月/2000年8月)
  • ブルボン“チョコで包んだ”シリーズ(2000年9月−)
  • ブルボン“チョトス”(2001年2月−2001年6月)
  • MUSIC年JP・携帯着うた配信サイト(2004年11月−2004年12月)
  • 株式会社ネクサスウェブマーケティングインターネット・ショッピング・モール“N's STREET”(2005年8月−)
  • ミスタードーナッツ“エイベックスコラボレーションCDキャンペーン”(2008年7月-)

紅白歌合戦出場歴

  • 1999年 第50回「BE TOGETHER」
  • 2000年 第51回「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」
  • 2005年 第56回「Delightful」

受賞記録

  • 1998年 第31回全日本有線放送大賞 新人賞「alone in my room」
  • 1998年 第31回日本有線大賞 新人賞「alone in my room」
  • 1998年 第40回輝く!日本レコード大賞 新人賞「alone in my room」
  • 1999年 第32回全日本有線放送大賞 ゴールドリクエスト賞
  • 1999年 第32回日本有線大賞 有線音楽優秀賞
  • 2000年 第14回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「SA」
  • 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「infinity eighteen vol.1」
  • 2005年 第2回The Beauty Week Award 歌手部門
  • 2005年 ベストヒット歌謡祭2005 ポップス部門ゴールドアーティスト賞
  • 2005年 第38回日本有線大賞 有線音楽賞
  • 2005年 第47回輝く!日本レコード大賞 金賞「Eventful」 新人賞以来7年ぶりの受賞

写真集・書籍

  • AmiGo(1999年、ワニブックスISBN 4847025180)初写真集で初動部数25万部を売り上げ年間の写真集売り上げ部数でも1位に※ワニブックス
  • 鈴木あみ史上最強ムックamix(2000年、集英社、ISBN 4081020337
  • Fun for Ami 〜あみーゴを待っている理由はあみーゴの中にある〜(2001年8月、アートブック本の森 ISBN 4876937721
  • 鈴木あみ写真集 亜美'02夏(2002年、文藝春秋、ISBN 4163589805
  • ami book(2003年、文藝春秋、ISBN 4163654909
  • 強いキズナ(2004年、文藝春秋、ISBN 4163660003

その他

外部リンク


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