Mr.Children とは?ページ内リンク ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事 ↓Yahoo!知恵袋Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本のロックバンド。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサーは小林武史。所属事務所は烏龍舎、所属レコード会社はトイズファクトリー。公式ファンクラブは「Father & Mother」である。 出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』 mr.children 出典: 『はてなダイアリー』 関連商品
Mr.Children /
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| Mr.Children | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ミスチル |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ロック |
| 活動期間 | 1989年 - |
| レーベル | トイズファクトリー |
| 事務所 | 烏龍舎 |
| 共同作業者 | 小林武史 |
| 公式サイト | mrchildren.jp |
| メンバー | |
| 桜井和寿 (ボーカル、ギター) 田原健一 (ギター) 中川敬輔 (ベース) 鈴木英哉 (ドラムス、コーラス) |
|
Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本のロックバンド。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサーは小林武史。所属事務所は烏龍舎、所属レコード会社はトイズファクトリー。公式ファンクラブは「Father & Mother」である。
目次 |
同じ高校に通う桜井・田原・中川が中心となり、バンド「THE WALLS」を結成。しばらく活動していたところに他のバンドで活動していた鈴木が加入し、1989年1月1日に「Mr.Children」と改名した。ライブハウス「渋谷La.mama」を中心に約3年5ヶ月間アマチュアとして活動。プロデューサーに小林武史を迎えて1992年5月10日にミニアルバム『EVERYTHING』でメジャーデビューをする。1993年発売の4thシングル『CROSS ROAD』はオリコンチャート最高6位にも関わらずロングヒットを続け、初のミリオンセールスを達成。1994年発売の5thシングル『innocent world』は初登場1位を獲得、同年の年間シングルチャート1位に輝き、日本レコード大賞を受賞。1994年から1995年に発売したCDは全てミリオンセールスとなり、メディアに「ミスチル現象」と評された[1]。しかし、ほとんど休みのない過密スケジュールと、一部メディアやファンによってプライベートまで丸裸にされる環境に疲れ果てたメンバーは、1997年4月から無期限の活動休止期間に入った。1年6ヶ月の休止期間を経て、1998年10月に15thシングル『終わりなき旅』で本格的に活動を再開、2001年には区切りをつけるべくベストアルバムを発売し、2002年に10周年を迎えた。同年、桜井が小脳梗塞を患い一時はその後のアーティスト生命を危ぶまれたものの、半年の療養を経て24thシングル『HERO』で音楽活動を再開。現在までコンスタントにCDをリリースし、活動を続けている。
| 人名 | パート |
|---|---|
| 桜井和寿 |
ボーカル ギター |
| 田原健一 |
ギター |
| 中川敬輔 |
ベース |
| 鈴木英哉 |
ドラムス コーラス |
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 小林武史 (こばやし たけし) |
キーボード | ap bank fes HOME TOUR等 |
| Sunny (サニー) |
キーボード | TOUR DISCOVERY - TOUR I ♥ U |
| 河口修二 (こうぐち しゅうじ) |
ギター | regress or progress - TOUR I ♥ U |
| 浦清英 (うら きよひで) |
キーボード | tour innocent world - TOUR I ♥ U |
| 西村浩二 (にしむら こうじ) |
トランペット | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 山本拓夫 (やまもと たくお) |
サックス、フルート | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 登坂亮太 (とさか りょうた) |
コーラス | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 四家卯大 (しか うだい) |
チェロ | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 沖祥子 (おき しょうこ) |
ヴァイオリン | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 伊勢三木子 (いせ みきこ) |
ヴァイオリン | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| 菊地幹代 (きくち みきよ) |
ヴィオラ | HOME TOUR - HOME TOUR -in the field- |
| ナオト・インティライミ | コーラス | ap bank fes '08 - |
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 今村勝巳 (いまむら かつみ) |
キーボード | TALKING ABOUT THE POP - Your Everything Tourの途中 |
| 山崎哲也 (やまざき てつや) |
パーカッション | EVERYTHING TOUR - Your Everything Tourの途中 |
| 原一博 (はら かずひろ) |
キーボード | Your Everything Tourの途中 - '94 Summer Event |
| 酒井聡行 (さかい としゆき) |
サックス | '93 Summer Event - '94 Summer Event |
| 松本賢 (まつもと けん) |
コンピュータ・マニピュレート キーボード |
Versus Tour - 空[ku:] |
| 長田功 (おさだ いさお) |
トランペット | tour innocent world - regress or progress |
| 小幡英之 (おばた ひでゆき) |
サックス | tour innocent world - regress or progress |
| 大石真理恵 (おおいし まりえ) |
パーカッション | ROCK OPERA - 空[ku:] |
| 川崎悦子 (かわさき えつこ) |
ダンス | 空[ku:] |
ポップサウンドが特徴でバンドという形態をとりながらも歌を大切にしており、アマチュア時代から一貫して桜井がほとんどの曲を作詞・作曲し、小林武史とMr.Childrenが編曲を担当している。ただ、作詞はほぼ桜井1人によるものだが、作曲は必ずしもそうではない。メロディー重視のバラードなど「歌もの」は桜井がほとんど1人で作曲するが、サウンド重視の楽曲は桜井がある程度曲の骨格をつくり、そこから4人(もしくは小林武史を含めた5人)でバンドセッションを繰り返して完成させる。場合によっては桜井の作ってきたデモテープから大幅に変わる曲もあり、クレジット上では作曲桜井和寿になっていても、厳密には作曲Mr.Childrenという色が強い曲もある。曲作りの主な流れは以下の通り。
アルバムを発売した後は必ずコンサートツアーを行っている。またそれとは別に1995年から6年毎にその時期の集大成となるスタジアムツアーを行っている(開催が約束されているわけではない)。1回のライブにおける平均的なデータとしては、曲数は20曲強、公演時間は2時間30分、MCは桜井が単独で話す場合が多い。MCに割く時間は1994年から徐々に減り始め、1996年からは1回のライブで数回行われるMC時間を合計しても15分程度になり、あくまで曲を聴いて欲しいという姿勢が顕著になっている。ライブ中は田原と中川はあまり定位置から動かず演奏し、積極的にステージ上を動いて観客を盛り上げるのは桜井の役目になっている。
「THE WALLS」から「Mr.Children」に改名した日付は、正確には1988年12月末。渋谷のファミリーレストランロイヤルホストに4人が集合し、紙ナプキンに書いて案を出し合った。まず意見が一致したのは在り来たりなTHEから始まる名前はもう止めるということ。当時4人は「チルドレン」という響きを気に入っていて、好きな物にも関連の言葉が多かった。イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発表したアルバム『CHILDREN』、同じくイギリスのバンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[4]。しかし大人になった時にChildrenのままでは困るので、正反対のMr.を付けた。そして切りが良いという理由で公的な改名日を年明け1989年1月1日に設定した。名前をつけた当初は響きを重視して深い意味合いを持たせなかったが、メジャーデビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、後付けで「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を付け足した[5]。小林は、子供っぽいという理由から再度「本当にこのバンド名でいいのか?」とメンバーに念を押したという。
本来Mr.の後には半角のスペースを入れることが常であるが、Mr.Childrenの場合は公的にスペースを入れていない。それが意図的なものか、単に誤用が定着したのか、今のところ語られていない。表記についてはMr.Childrenを中心としているが、次いでMR.CHILDREN、mr.childrenという表記の使用もしばしば見られる。アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージ、全てにおいてMR.CHILDRENとして統一表記されているため、アマチュア時代はこちらが正式な表記であったと言える。所属事務所やレコード会社が決まり出した頃からはロゴも使われ始めている。1991年7月発売のテープ『MR.CHILDREN』の歌詞カードにはMR.CHILDRENという文字を円状に模ってその中に花を描いたロゴが使われている。しかしこのロゴはすぐに姿を変え、1991年夏頃から1992年のしばらくの間、二重丸の中に小さなギターの絵とMR.CHILDRENと書かれたロゴが一部フライヤーで使われており、この事から当初は大文字表記での統一およびこのロゴでメジャーデビューする意志があったと考えられる。しかし実際にメジャーデビューが直前に迫った1992年春頃からロゴは一切使用されなくなっている。ロゴの作成者は公表されていないため、メンバーがどこまで製作に関わったかは不明。そして表記については、メジャーデビュー作品である『EVERYTHING』では初めてMr.ChildrenとMR.CHILDRENが混在するかたちになっている(表ジャケットは前者で中ジャケットは後者)。以降からこれまでずっと1作品の中でも箇所ごとに表記が異なるものが数多くあり、またMR.CHILDRENやmr.childrenを使用する際に法則性がないため、メンバーおよび関係各社には表記に関する意識はそれほどないことが伺える。
アマチュア時代
メジャーデビュー後
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1992年8月21日 | 君がいた夏 | 8cmCD | TFDC-28012 |
| 2nd | 1992年12月1日 | 抱きしめたい | 8cmCD | TFDC-28014 |
| 3rd | 1993年7月1日 | Replay | 8cmCD | TFDC-28019 |
| 4th | 1993年11月10日 | CROSS ROAD | 8cmCD | TFDC-28022 |
| 5th | 1994年6月1日 | innocent world | 8cmCD | TFDC-28025 |
| 6th | 1994年11月10日 | Tomorrow never knows | 8cmCD | TFDC-28028 |
| 7th | 1994年12月12日 | everybody goes -秩序のない現代にドロップキック- | 8cmCD | TFDC-28029 |
| 8th | 1995年5月10日 | 【es】 〜Theme of es〜 | 8cmCD | TFDC-28030 |
| 9th | 1995年8月10日 | シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 | 8cmCD | TFDC-28034 |
| 10th | 1996年2月5日 | 名もなき詩 | 8cmCD | TFDC-28039 |
| 11th | 1996年4月10日 | 花 -Mémento-Mori- | 8cmCD | TFDC-28042 |
| 12th | 1996年8月8日 | マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg- | 12cmCD | TFCC-88080 |
| 13th | 1997年2月5日 | Everything (It's you) | 8cmCD | TFDC-28060 |
| 14th | 1998年2月11日 | ニシエヒガシエ | 8cmCD | TFDC-28080 |
| 15th | 1998年10月21日 | 終わりなき旅 | 8cmCD | TFDC-28094 |
| 16th | 1999年1月13日 | 光の射す方へ | 8cmCD | TFDC-28099 |
| 17th | 1999年5月12日 | I'LL BE | 8cmCD | TFDC-28102 |
| 18th | 2000年1月13日 | 口笛 | 8cmCD | TFDC-28103 |
| 19th | 2000年8月9日 | NOT FOUND | 12cmCD | TFCC-87063 |
| 20th | 2001年8月22日 | 優しい歌 | 12cmCD | TFCC-89004 |
| 21st | 2001年11月7日 | youthful days | 12cmCD | TFCC-89014 |
| 22nd | 2002年1月1日 | 君が好き | 12cmCD | TFCC-89020 |
| 23rd | 2002年7月10日 | Any | 12cmCD | TFCC-89040 |
| 24th | 2002年12月11日 | HERO | 12cmCD | TFCC-89065(初回盤) TFCC-89066(通常盤) |
| 25th | 2003年11月19日 | 掌/くるみ | 12cmCD | TFCC-89089 |
| 26th | 2004年5月26日 | Sign | 12cmCD | TFCC-89107 |
| 27th | 2005年6月29日 | 四次元 Four Dimensions | 12cmCD | TFCC-89139 |
| 28th | 2006年7月5日 | 箒星 | CD+DVD 12cmCD |
TFCC-89177(初回盤) TFCC-89178(通常盤) |
| 29th | 2006年11月15日 | しるし | 12cmCD | TFCC-89189 |
| 30th | 2007年1月24日 | フェイク | 12cmCD | TFCC-89199 |
| 31st | 2007年10月31日 | 旅立ちの唄 | 12cmCD | TFCC-89221 |
| 32nd | 2008年7月30日 | GIFT | 12cmCD | TFCC-89251 |
| 33rd | 2008年9月3日 | HANABI | 12cmCD | TFCC-89257 |
| 発売日 | タイトル | 詳細 |
|---|---|---|
| 2008年11月1日 | 花の匂い | 着うたは10月1日。着うたフルは11月1日。東宝系映画「私は貝になりたい」主題歌。 |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st(Mini) | 1992年5月10日 | EVERYTHING | CD | TFCC-88020 |
| 2nd | 1992年12月1日 | Kind of Love | CD | TFCC-88026 |
| 3rd | 1993年9月1日 | Versus | CD | TFCC-88034 |
| 4th | 1994年9月1日 | Atomic Heart | CD | TFCC-88052 |
| 5th | 1996年6月24日 | 深海 | CD | TFCC-88077 |
| 6th | 1997年3月5日 | BOLERO | CD | TFCC-88099 |
| 7th | 1999年2月3日 | DISCOVERY | CD | TFCC-88137 |
| 9th | 2000年9月27日 | Q | CD | TFCC-88166 |
| 10th | 2002年5月10日 | IT'S A WONDERFUL WORLD | CD | TFCC-86106 |
| 11th | 2004年4月7日 | シフクノオト | CD+DVD CD |
TFCC-86161 |
| 12th | 2005年9月21日 | I ♥ U | CD | TFCC-86200 |
| 13th | 2007年3月14日 | HOME | CD+DVD CD |
TFCC-86221 |
| 15th | 2008年12月10日 | SUPERMARKET FANTASY | CD+DVD CD |
TFCC-86291(初回盤) TFCC-86292(通常盤) |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ベストアルバム(企画盤:アジア限定) | 1996年1月2日 | LAND IN ASIA | CD | MUS001-2(初回盤) MUS007-2(通常盤) |
| ベストアルバム | 2001年7月11日 | Mr.Children 1992-1995 | CD | TFCC-88180 |
| ベストアルバム | 2001年7月11日 | Mr.Children 1996-2000 | CD | TFCC-88181 |
| ベストアルバム(カップリング集:14th) | 2007年5月10日 | B-SIDE | CD(2枚組) | TFCC-86231 |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ライブアルバム(8th) | 1999年9月8日 | 1/42 | CD(2枚組) | TFCC-88144 |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ドキュメンタリー映画 | 1995年12月15日 1995年12月25日 |
【es】 Mr.Children in FILM | VHS LD |
TFVQ-68019 TFLQ-78019 |
| PV集 | 1997年4月25日 1997年5月23日 |
music clips ALIVE | VHS LD |
TFVQ-68022 TFLQ-78022 |
| ドキュメンタリービデオ | 1997年9月10日 | regress or progress '96-'97 DOCUMENT | VHS | TFVQ-68028 |
| ライブビデオ | 1997年10月8日 1997年11月1日 2001年6月21日 |
regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME | VHS LD DVD |
TFVQ-68029 TFLQ-78029 TFBQ-18010 |
| ライブビデオ | 2001年6月21日 | Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY | VHS DVD |
TFVQ-68059 TFBQ-18011 |
| ライブビデオ | 2001年8月22日 | Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 | VHS DVD |
TFVQ-68062 TFBQ-18014 |
| ライブビデオ | 2002年1月1日 | MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 | VHS DVD(2枚組) |
TFVQ-68064 TFBQ-18021 |
| ライブビデオ | 2003年3月26日 | wonederful world on DEC 21 | DVD(2枚組) | TFBQ-18033 |
| ライブビデオ | 2004年12月21日 | Mr.Children Tour 2004 シフクノオト | DVD(2枚組) | TFBQ-18055 |
| ライブビデオ | 2006年5月10日 | MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜 | DVD(2枚組) | TFBQ-18071 |
| ライブビデオ | 2007年11月14日 | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 | DVD(2枚組) | TFBQ-18077 |
| ライブビデオ | 2008年8月6日 | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- | DVD(2枚組) | TFBQ-18091 |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| コラボレーションシングル | 1995年1月23日 | 奇跡の地球(桑田佳祐&Mr.Children名義) | 8cmCD | AAA-1 |
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|---|
| オムニバス・アルバム | 1990年9月21日 | MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP Ⅱ〜 | Disc 1…Happy Birthday Disc 2…ボブ・ディランのカバー 「Mr.Tambourine Man」 |
CD(2枚組) | SWCS-00002 (廃盤) |
| オムニバス・アルバム | 2002年5月29日 | 2002 FIFA World Cup Official Album 〜Songs of KOREA/JAPAN〜 | 「I'll be(アルバムバージョン)」 | CD(2枚組) | XSCP-1 XSCP-2 |
| トリビュート・アルバム | 2004年3月24日 | "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI | 尾崎豊のカバー 「僕が僕であるために」 |
CD(CCCD) CD(CDDA) |
SECL-67 SECL-234 |
| トリビュート・アルバム | 2004年9月16日 | シンクロナイズド・ロッカーズ | the pillowsのカバー 「ストレンジ カメレオン」 |
CD | KICS-1103 |
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ドキュメンタリービデオ | 2005年12月21日 | ap bank fes '05(Bank Band with Great Artists & Mr.Children名義) | DVD(3枚組) | TFBQ-18060 |
| ドキュメンタリービデオ | 2006年12月20日 | ap bank fes '06(Bank Band with Great Artists名義) | DVD(3枚組) | TFBQ-18068 |
| ドキュメンタリービデオ | 2008年1月16日 | ap bank fes '07(Bank Band with Great Artists名義) | DVD(3枚組) | TFBQ-18081 |
| 発売日 | タイトル | 楽曲 | 規格 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| - | 1987年12月3日 | ticket | 1. Boys be Ambitious 2. Red Sky 3. Blue Day 4. Blue Age 5. God Bless You |
テープ | THE WALLS時代に製作。 |
| 1st | 1989年8月 | Hello, I Love You | 1. この雨あがれ 2. ベルリンの壁 3. Chu Chu Chu 4. 君だけの一日 |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| 2nd | 1990年5月 | そよ風の唄 | 1. トムソーヤの詩 2. Mr.Sunshine 3. Oh My God 4. 風 |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| Special | 1990年12月24日 | 19:00発、X'masトレインに飛び乗れ! | 1. Merry Merry Christmas 2. Jen's Christmas 3. 二日遅れのクリスマス |
テープ | ライブ会場で無料配布。 |
| 3rd | 1991年7月20日 | MR.CHILDREN | 1. CHILDREN'S WORLD 2. 車の中でかくれてキスをしよう 3. 友達のまま |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| Promo | 1992年 | MR.CHILDREN DEMO TAPE | 1. CHILDREN'S WORLD 2. 君の事以外は何も考えられない 3. 友達のまま 4. ゆりかごのある丘から 5. 力 6. トム・ソーヤの詩 (Live Version) |
テープ | トイズファクトリーが製作。メジャーデビューに向けて業界用に配布されたもので、一般販売はなし。 |
| 曲名 | 詳細 | |
|---|---|---|
| 1992年 | Everything | 新曲として「'92 Your Everything Tour」で演奏されたが、結局発売は無し。「Everything (It's you)」とは全く違う曲。 |
| 1994年 | 花はどこへ行った | ピート・シーガーのカヴァー。「innocent world」のカップリングとして収録される予定だったが、お蔵入りになった。 |
| 発売日 | タイトル | 出版元 | ISBN |
|---|---|---|---|
| 1995年4月25日 | 【es】 Mr.Children in 370 DAYS | 角川書店 | ISBN 4048525670 |
| 1996年12月25日 | Mr.Children Everything 天才・桜井和寿 終わりなき音の冒険 | 太田出版 | ISBN 487233308X |
| 2001年11月27日 | Mr.Children詩集「優しい歌」 | 岩崎書店 | ISBN 4265801005 |
| 日程 | ツアータイトル | サポート | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1992年5月19日-6月19日 | '92 EVERYTHING TOUR | 今村勝巳 山崎哲也 |
博多DRUM Be-1、広島ウディストリート、神戸チキンジョージ、日清パワーステーション、大阪ミューズホール、名古屋E.L.L.、新潟CLUB JUNK BOX、仙台シルバーセンター、札幌ペニーレイン24 | 9会場9公演。新潟・仙台・札幌はthe pillowsとの対バン形式のライブ。 |
| 1992年9月26日-11月22日 | '92 Your Everything Tour | 今村勝巳 山崎哲也 原一博 |
名古屋E.L.L.、大阪ミューズホール、日清パワーステーション、広島女子大学、神戸チキンジョージ、大阪大学、長野大学、名古屋ボトムライン、群馬女子大学、法政大学、大谷大学 | 11会場12公演。その内6公演は学園祭での対バン形式のライブ。対バン相手はthe pillowsとハミングス。 |
| 1992年12月7日-1993年1月25日 | '92-93 Kind of Love Tour | 原一博 | 広島ウディストリート、博多ビブレビーベン、前橋アクターⅡ、新潟CLUB JUNK BOX、仙台ビーブベースメントシアター、札幌ペニーレイン24、大阪厚生年金会館中ホール、名古屋ダイアモンドホール、日清パワーステーション | 9会場10公演。料金2575円。初のオール・ワンマン・ツアー。 |
| 1993年9月23日-11月5日 | '93 Versus Tour | 原一博 酒井聡行 松本賢 |
横浜市教育会館、宇都宮市文化会館、新潟市音楽文化会館、仙台市青年文化センター、札幌ペニーレイン24、青森クォーター、広島県民文化センター、福岡都久志会館、大阪厚生年金会館、愛知勤労会館、渋谷公会堂 | 11会場11公演。料金3605円。初めてコンサート・パンフレットが作成・販売された。 |
| 1994年1月12日-1月19日 | '94 Special Concert | 原一博 酒井聡行 松本賢 |
渋谷公会堂、大阪厚生年金会館 | 2会場3公演。「ティーンエイジ・ドリーム」を題材にした2部構成の特別ライブ。 |
| 1994年9月18日-12月18日 | '94 tour innocent world | 長田功 小幡英之 浦清英 松本賢 |
戸田市文化会館、石川厚生年金会館、新潟テルサ、長野市民会館、神奈川県民ホール、前橋市民文化会館、宇都宮市文化会館、鹿児島県文化センター、 |