NHKニュース7(エヌエイチケイ-セブン、NHK NEWS 7)は、1993年4月5日から放送されている日本放送協会(NHK)の定時報道番組である。
総合テレビ・BS2・モバイル放送のモバイル.n・の他、NHKワールド(ワールドTV、プレミアム(2008年9月29日放送分から)ともノンスクランブル放送)で放送しており、基本的に日本国内向け番組ではあるものの日本以外の国でも視聴できる。 19(午後7)時台(JST)の総合ニュース番組であることから、この番組名が付いている。
また、2008年12月1日からNHKオンデマンドで配信されるようになった。
概要
NHKのテレビ放送のワイドニュースでは唯一、年末年始も休み無しに放送する完全帯番組である。
1993年3月まで約20年にわたってNHKの大型ニュース枠は21時台に置かれてきた(2006年4月3日からは、『ニュースウオッチ9』として、21時台に大型ニュース枠が復活して放送されている)が、それを改革し19時台に移動したのがこの番組である。視聴者のニーズに応えたものであった。
多くの労働者は19時頃には在宅していないということで、2000年に大型ニュース枠を22時台の『NHKニュース10(現在は終了し、上記記載の通り「ニュースウオッチ9」として放送)』に移行し、『ニュース7』は35分間(のち30分間)に短縮された。
日本国内で競合する民放各局はいずれもバラエティやドラマを編成している時間帯(いわゆるゴールデンタイム)であり、近年ではセットを特設して日本人MLB選手の活躍を連日特集するなど、柔軟な内容も取り混ぜ工夫を重ねている。
この柔軟路線への転換は「従来の硬派路線を放棄した」と批判の声もある。ただ、ワイドショー化したと言われる民放の17〜18時の情報番組と比較すれば比較的「ニュース」の形態を維持している。
『日経エンタテインメント!』誌2006年11月号に掲載されたニュース番組の格付けでは、「今や夜のニュース番組で正当な報道番組の姿勢を貫いているのは『ニュースJAPAN』と『NHKニュース7』のみ」と評価を受ける。
民放各局が精彩を欠いていることもあって、最近は15%以上の比較的安定した視聴率を記録している。また、緊急報道・特別報道がある日は20%台の視聴率を記録することもある。
放送時間
| 期間 |
平日 |
土曜日 |
日曜日 |
| 1993年4月 |
1996年3月 |
19:00 - 19:57 |
19:00 - 19:27 |
19:00 - 19:20 |
| 1996年4月 |
1998年3月 |
19:00 - 19:40 |
| 1998年4月 |
2000年3月 |
19:00 - 19:57 |
| 2000年4月 |
2000年9月 |
19:00 - 19:35 |
19:00 - 19:30 |
| 2000年10月 |
2004年3月 |
19:00 - 19:30 |
| 2004年4月 |
現在 |
19:00 - 19:30 |
備考
- 1996年4月から2年間は、『ドラマ新銀河』のため40分の放送。祝祭日では19:30までの短縮。スポーツは10分ほど、気象情報は19:50から19:55まで(19:53からは、ローカル向け この間、BS・関東地方の地域を除き2か国語放送はなし)。
- 2000年4月からは平日19時台後半に『クローズアップ現代』が移設。
- 日曜日は、2004年4月より『NHKアニメ劇場』をスタート、30分間へ変更した。これにより全曜日とも19時からの30分番組に統一となる。国政選挙や統一地方選挙の開票速報放送時は大河ドラマの放送時間帯の移動の関係から15分間の放送となる。また、年末年始(12月31日、1月1日)は20分間の放送。
- NHKワールドTVでは20:00 - 20:30にも部分的カットのない(2分および30分放送時間延長の場合は部分カットあり。通常放送でも放送権の都合で放送できない部分をカットして放送する場合もごく稀にある。)撮って出しの形式の再放送を行っている。
- NHKワールド・プレミアムの放送では為替・株の値動きは現地の時刻の混同を防ぐことに配慮し、「日本時間19時の放送時点〜」というテロップを表示している。2008年3月29日放送分まではNHKワールドTVも初回放送・再放送ともに「日本時間19時の放送時点〜」というテロップを表示していた。
- NHKワールドのみオリンピック期間中は放送権の都合でオリンピックの映像が放送できないため、この部分と関連のニュースをカットした上で1時間遅れの時差放送となる。放送時間も日本時間の20:00 - 20:20と通常より10分短縮され、20分間の放送となる(この場合、再放送も1時間繰り下げとなる)。開票速報当日、開票速報の翌日に放送される「討論スペシャル」が放送されるときや放送時間が20:00あるいは20:45まで延長される場合は再放送は休止となる。2008年7月6日 - 9日は北海道洞爺湖サミット関連の英語ニュース番組の特別編成のため再放送は休止。
- 尚、2008年7月7日の放送で、BS-2では「七夕 ライトダウンの夜」放送の為、サミット関連ニュースが終わった19:45で飛び降りた。
- 2008年8月に北京オリンピックが開催された期間中は、日によって変則的な編成となった。
- 8月16日と17日の両日は女子レスリング中継があり、両日とも日本人選手がメダルを獲得した関係で、その表彰式の模様まで放送した為、16日は7分遅れの19:07 - 19:50、17日は17分遅れの19:17 - 20:00(両日共ローカルニュース内包)で放送された。尚、両日共番組冒頭で10秒の時刻表示を行った。但し、オープニングのCG時計は「7時00分」のままだった。
- また、それ以外にも、通常時間帯に競技中継が行われた場合には、開始時刻を18:45前後として10分程度放送した後競技中継に移り、終わってから再び放送するということもあった。
- 期間中武田・野村両キャスターは夏休みを取らず(大会期間の前後にずらした)、通常の担当日に出演していた。また、『サンデースポーツ』の與芝由三栄が現地キャスターとして番組に合流した。
- なお、大会期間後半から通常体制に戻った。
- 緊急報道・特別報道がある場合は放送時間が拡大となることがあり、『クローズアップ現代』を休むことがある。
出演者
メインキャスター・コーナー担当
- 祝日出演
- 1999年度までは土日キャスターが担当、2000年度からは祝日制度を廃止。
- 2003年度までは土曜キャスターが担当、2004年度から祝日制度を廃止し、曜日ごとの出演となる。日曜日は2003年度まで担当不在。
ニュースリーダー
画面には登場しないが、毎日女性アナウンサーがニュースリーダーとして影読みを担当する。(15分、20分の場合を除く。30分の場合でも稀に出ない事がある。)
平日の場合は海外安全情報(BS1・NHKワールド)と総合テレビ午後5時のニュース、日曜日・祝日の場合は午後2時のラジオ第1のニュースとラジオ第2の気象通報を担当するアナウンサーが担当し、平日は原則週替わり、土・日曜日・祝日は日替わり出演となっている。(2008年3月までは平日も日替わりであった。)
- 過去のリーダー
緊急報道などの対応
前番組の「7時のニュース」時代から、緊急報道や国政選挙の公示日には放送時間を延長する傾向が強く、数分の延長も度々行われる。なお土日に関しては、平日と違い後続番組の編成上延長することが困難であるため、原則行われていない。ただ、例外として、「岩手・宮城内陸地震」発生の2008年6月14日と翌15日は30分延長して放送した(NHKワールドTV、プレミアムも含む)。ただし、NHKワールドTVでは放送時間が2分延長される場合であっても番組編成の都合上、19:30前で途中飛び降りとなり通常通り終了する(2分延長の場合は気象情報はカットされる。時差放送ではNHKワールド独自で番組終了の画面を表示することもある)が、30分以上延長の場合、内容によってはそのまま国内同時放送を続ける場合もある。
- 2000年9月15日と10月1日の放送はシドニーオリンピック開・閉会式中継の為、休止され、その日以外のオリンピック期間中は放送時間が20:43まで延長された(BS2は別番組)。このとき、直前まで放送されていた柔道中継が7時以降も続く場合は、7時に左下に「NHKニュース7」のロゴを数秒間、表示して中継が終了したところで、キャスターが登場して本編が開始するという対応がとられた。
- 2002年にはFIFAワールドカップ日韓大会の中継の都合上20:00から(タイトルはそのまま)放送した事例、または決勝戦のあった6月30日には15分に短縮した事例もある。
- 2004年10月23日に起きた新潟県中越地震では、関連報道の為、1週間ほど1時間に拡大して放送した。
- 2008年8月1日は福田改造内閣の組閣関連のニュースを中心に20:15まで延長して放送された(地上波・BS・NHKワールド全共通)
- 2008年の北京オリンピック期間中のうち、8月6日 - 9日、13日、15日 - 17日は北京オリンピックの中継放送に内包して放送されるため、総合テレビのみ放送。BS2は休止となり、「にっぽん釣りの旅」(17日のみBSまるごと大全集 「作詞家阿久悠の世界 時代を作り、時代を紡いだ歌」19:00 - 23:00の生放送)に差し替えて放送される。それ以外の日は期間中でも総合テレビ、BS2で通常通りの時間で放送されるが、NHKワールドは放送権の都合上、同時放送は全面休止し、同時放送の当該時間帯は別番組に差し替えられる。このためオリンピックコーナーとその他放送できない一部のスポーツニュース、気象情報(気象情報はカットしない場合がある)などを省いた1時間遅れの時差放送となる(本編放送時間は15分程度。原則として20:00~20:15に時差放送し、残り時間はフィーラー映像で穴埋めとなる。編成の関係でワールドTV、プレミアムとも休止となった日もある。)。オープニング・クロージングはNHKワールド向けに独自で作成したもの(通常放送と同じフォーマット)に差し替えた(これはフジテレビ739で放送されるフジテレビ地上波のFNN各種ニュース番組の時差放送に似たスタイルとなっている)。通常、国際放送では途中から流れるテーマ音楽も最初から流れていたが中盤部分は省略されている(日本国内で流れる18時59分55秒からのときと同じ)。なお、NHKワールドTVの再放送はオリンピック開幕の最初の2日間を除き、全面休止となった。8月26日放送分から国内同時放送を再開。
- NHKワールドで8月17日放送分も当初はニュース7の時差放送を行う予定だったが、20:00 - 20:10は首都圏のローカルニュース(日本時間19:30 - 19:40放送分)に差し替えとなった(前述のとおり、オリンピック中継の放送が長引き内容が変更されたため)。
- 放送時間延長はよくあっても放送開始時刻の繰り上げはなかなか無いのだが、2007年9月25日は福田康夫の首相指名の関連ニュースを放送するため18:40に開始時刻を繰り上げた(2か国語放送と字幕放送は通常通り19:00から)。BSでの放送は18:40 - 19:00はBS1で放送し、18:55 - 19:00はBS2でも放送し以降はBS2に完全に切り替わった。NHKワールドは通常通りの時刻での飛び乗りとなった。
- 総合テレビのみ18:55から2分ほど天気ループの表示を行った。これは関連ニュースの放送により各地域の気象情報の放送ができないため、代わりの措置として行われた。ニュース7の枠内ではないものの2002年9月17日の日朝首脳会談でも同様の措置がとられたことがある。
- 放送時間延長トップ3
- 22:50 - 1995年1月17日、阪神・淡路大震災のため[1]
- 22:00 - 2000年5月3日、西鉄バスジャック事件のため。22:00からは引き続き「NHKニュース10」を放送(なお、この日は祝日で「NHKニュース9」の放送がなかった)。
- 21:15 - 1993年6月9日、徳仁親王結婚の儀のため。21:15からは10分間、「NHKニュース」を放送。
オープニング
- 番組開始当初から2000年3月まではテーマソングをバックにして7時の時報を示すアナログ時計のコンピュータグラフィックスを写した後、番組のタイトル→司会者挨拶→ヘッドライン(土・日曜など日によって順序を入れ替えてヘッドライン→司会者挨拶)→本編だった。
- 2000年4月以後はテーマソングをバックにして7時の時報→ヘッドライン→「NHKニュース7」と表示するタイトル映像→キャスター挨拶→本編となっている(土・日曜はヘッドライン無しでそのまま司会者挨拶に入ることもあった)。なお地上デジタルテレビジョン放送開局後、2004年3月29日放送分からはデジタル放送がアナログ放送より若干のタイムラグが生じる恐れを考慮して、時報の「ポ・ポ・ポ・ポーン」の音は省略されており、ヘッドラインの最初の項目のさわり部分から入っている。したがって実質的には18:59.55ごろから本編が始まっていると考えてもよい。
- 2000年4月からの3代目のオープニングでは当初、背景に東京タワーを映したお天気カメラの映像を流していたが、2003年11月頃から背景がその日のニュース映像に代わり、さらに時報が廃止されてからは18:59.55ごろから19:00.00までの5秒間に、キャスターがトップニュースなどのトピックを一言で話したり、インタービューされた人物のコメントの一部を紹介したりしている。但し、NHKワールドではこの部分は放送されず、7時を指す時計が出たところから画像のフェードインで入る。
- これに関連して2004年3月末の時報が廃止されるまで、地上アナログ放送とタイムラグが生じるため、BSデジタル放送、BSアナログ放送、地上デジタル放送のそれぞれで冒頭の約8秒間が別の映像・音楽に差し替えられていた。これは、正午のNHKニュースでも同じ措置をとっていた。別の映像・音楽に差し替えられていながらも同じフォーマットで流れた時期もあった。
- 現行のオープニングは2007年4月2日から使用している。青を基調とし、「7」を基調としたロゴマークを新設。「ニュース」の字体も変更された。オープニングテーマ曲とともにCGで7時を指したアナログ時計を表示→ヘッドライン→スタジオの映像に入り番組ロゴや地球儀などのCGが現われ、地球儀のCGとほぼ入れ替わりに「NHKニュース 7(番組ロゴ)」とタイトルを表示→キャスター挨拶→本編という流れとなった。地上波デジタルテレビジョン放送が全都道府県で放送開始されたことによるもの。
- NHKワールドでは2008年北京オリンピックの開催期間中、放送権の都合で放送できないオリンピック関連などをカットした時差放送を行うため、オープニングではNHKワールド向けに独自に作成し、東京都心の夜景の映像に載せてオープニングテーマ曲とともにCGで7時を指したアナログ時計を表示し、そのあと番組ロゴや地球儀などのCGが現われ、地球儀のCGとほぼ入れ替わりに「NHKニュース(改行)7(番組ロゴ)」とタイトルを表示という流れとなっている。その後本編に入る(挨拶はカットされる)。オープニングテーマ曲は通常と同じである。
- 司会者挨拶は当初は「こんばんは。○月○日○曜日の夜7時です」(「こんばんは。」だけもあった)だったが、2004年3月29日からは「こんばんは。ニュース7です。」となっている。なお、時間を延長する場合は「こんばんは。ニュース7です。」のあとに「今日は(・・・のニュースを中心に)時間を延長して(午後○時まで)お伝えします。」または「今日は1時間に延長してお伝えします。」とコメントしている(事前に番組変更の案内でお知らせしている場合は省略することがある)。2分延長の19:32で終了する場合は(NHKワールドTVはスポーツニュースか気象情報の入る所で途中飛び降りとなるが、NHKワールド・プレミアムはそのまま終了まで国内同時放送を続行。)、放送時間の変更に影響がないため「今日は時間を延長してお伝えします。」はコメントしない(2008年9月21日、日曜日放送分の1分延長(国内放送・国際放送とも)のときも同様だった)。但し、番組の最後で「今日は時間を延長してお伝えしました」とコメントする場合がある。
変遷
- 初代:1993年4月 - 1998年5月(1995年4月以降『NHK』と『7』のロゴ変更)
- 2代目:1998年5月 - 2000年3月(※備考参照)
- 3代目:2000年4月 - 2007年3月(2004年4月以降、時報廃止に伴いマイナーチェンジ)
- 4代目:2007年4月 - 現在
備考
- 本来2代目には緑ベースの別の近代的なCGが予定され実際制作されたが、「もっと風情のあるものを」という内部の声があったため、夕暮れの山と夜の街のCGが急遽制作され実際に運用された(「土曜スタジオパーク」より)。そのため2代目の登場が5月中旬と中途半端な時期になったほか、テロップなども初代をベースにしたものが引き続き使用された。
- 3代目は「ニュース」の文字が『NHKニュース10』と同じデザインに変更された(『NHKニュース9』も同様)。そして4代目では別のフォントに変更された(北海道地方の土・日・祝日18:45からのローカルニュース終了時のクレジットでは4代目が登場してからもしばらくの間3代目のものが使われていた。ニューススタジオが2005年3月末にハイビジョン対応化される前は初代(のち2代目)のロゴが表示されていた)。
- 兵庫県内(神戸局の放送エリア)では、主に阪神地方において大阪局との区別を明確にするため、19時になった瞬間に3秒間、神戸局のオリジナルロゴのテロップ(風見鶏に見立てたもの)がテレビの画面の右下に流される。
- 通常時刻出しを行っていないワンセグでも、7時を示すアナログ時計は表示される(「おはよう日本」(7時台)・「正午のNHKニュース」も同様。)。
- 2008年4月30日放送ではデジタル総合テレビで番組開始から1分ほど時刻出しがあった。
- 2008年9月24日放送では総合テレビ、BS2で普段は表示しない冒頭10秒間の時刻出しがあった(アナログ・デジタルとも)。これは総合テレビで前時間の麻生内閣組閣関連のニュースの放送があったためである。
その他
- 副音声で英語吹き替えによる二ヶ国語放送を実施している(2006年度までは年末年始は行っていなかった)。また、NHKワールドTVでは日本国内同時放送(2008年3月31日~)・再放送とも(日本時間20:00 - )に英語主音声・日本語副音声での放送となる(日本国内向け放送とNHKワールド・プレミアムはこれまでどおり日本語主音声、英語副音声である)。他に二ヶ国語放送を行う民間放送のニュース番組は、JNNの『JNNイブニング・ニュース』(平日)のみ。
- 2000年4月から、『リアルタイム字幕放送』を実施している。当初は音声認識方式のみであったが、のちに速記ワープロ入力やリスピーク方式も採用され、スタジオだけでなく、ニュース素材の音声部分や会話のやり取りなども字幕表示されるようになった。
- 2000年12月1日からは衛星ハイビジョン (BS hi)でも放送されていたが、NHKの衛星放送編成見直しに伴い、2006年12月30日の放送が最終回となった。2006年12月31日の放送は「デジタル紅白歌合戦 2006」がある為、放送は前日の12月30日で終了した。2007年以降は、総合テレビ、衛星第2テレビ(BS2)、NHKワールドで引き続き放送されている。放送期間中もプロ野球中継や毎年大晦日(12月31日)のデジタル紅白歌合戦(前説番組)など特別編成があるときは休止となっていた。また、編成の関係で番組の途中で終了する場合もあった。
- 2008年1月からの気象情報で、週間予報の範囲が拡大した(従来は大都市圏のみだったものが、3時間毎の天気と同様の範囲に)
脚注・出典
- ^ 『20世紀放送史 資料編』2003 NHK放送文化研究所 p.600
関連番組
前後番組の変遷
| NHK総合 19時台のニュース |
| 前番組 |
番組名 |
次番組 |
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NHKニュース7
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