SLAM DUNK とは?ページ内リンク ↓ウィキペディア(Wikipedia)記事 ↓Yahoo!知恵袋『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。2007年時点での国内発行部数は完全版と合わせて1億2000万部以上。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られる。 出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』 SLAM DUNK SLAM DUNK 出典: 『はてなダイアリー』 関連商品
最安値(新品): ¥ 14,175
最安値(中古): ¥ 13,400
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| SLAM DUNK(スラムダンク) | |
|---|---|
| 漫画 | |
| 作者 | 井上雄彦 |
| 出版社 | 集英社 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| レーベル | ジャンプコミックス |
| 発表期間 | 1990年42号 - 1996年27号 |
| 巻数 | 31巻 |
| 話数 | 276話 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
![]() |
| ウィキポータル |
| 漫画作品 |
| 日本の漫画作品 |
| 漫画家 |
| 日本の漫画家 |
| 漫画原作者 |
| 漫画雑誌 |
| カテゴリ |
| 漫画作品 |
| 漫画 - 漫画家 |
| プロジェクト |
| 漫画作品 - 漫画家 |
『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。2007年時点での国内発行部数は完全版と合わせて1億2000万部以上。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られる。
目次 |
『週刊少年ジャンプ』(集英社)1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。単行本は全31巻。
第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。2006年の文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。同ジャンプ本誌の『ドラゴンボール』、『幽☆遊☆白書』と並ぶ絶大な人気作の一角として、1990年代半ばのジャンプ黄金期を築き上げた。
連載中のコミックス売り上げは驚異的なもので、初版発行部数が250万部に達する巻もあった。[要出典] ジャンプでの最終回は、表紙・巻頭カラーを飾った。これはリングにかけろ、ドラゴンボール、そして本作の3作品だけが成し遂げており、これ以降は現在も出ていない。
今でこそ、大変な売上を記録した本作品だが、連載前には「バスケット漫画は成功しない」という漫画界のジンクスがあった為、連載初期はラブコメ漫画にいつでもシフトできるように展開していた。しかし、周知の通り、バスケット漫画として成功していくに従って、桜木のフラレ男伝説などのラブコメ要素は姿を消していった。
本作は連載を唐突に終了した。物語がインターハイのトーナメント戦の途中にあり、後の対戦相手かのように登場した名朋工業、愛和学院、大栄学園らとの試合は結局描かれないまま終了したこともあり、読者に大きなショックを与えた。
連載について作者は本誌のあとがきで「続きはやりたい」とコメントを残している。実際、本誌上では最終ページに「第一部完」と書かれて終了している。また、ジャンプ・コミックスの紹介でも既刊(全31巻ではなく、以後続刊)扱いされている。しかしながら、10年以上が経過した現在でも本格的な続編の執筆の話は全くない。なお、単行本の最終回最終ページでは、本誌とは異なり「第一部完」という言葉がない。そして最後に作者のあとがきが載せられている。なおジャンプとコミックでは最終話の台詞が若干異なっている。
井上はNHK「トップランナー」に出演した際、突然の終了に関しては「山王戦でピークに達してしまい、その後にそれよりテンションの落ちる試合など描けない」と語っている。続編については「あるかもしれない」という含みのある発言、作者自身のHPでは「描きたくなった時に描く」と言っている。
中学3年間で50人もの女性にフラれた高校1年の不良少年・桜木花道は背の高さと身体能力からバスケットボール部の主将の妹、赤木晴子にバスケット部への入部を薦められる。彼女に一目惚れした「初心者」花道は彼女目当てに入部するも、練習・試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚めていき、才能を開花させながら、全国制覇を目指していくのであったが……。
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。
本作品の舞台は神奈川県の主に湘南地区という設定になっている。登場する高校などは基本的に架空の名称が使われているが、モデルと思われる場所が存在する。他にも劇中の背景は非常に緻密な取材に立脚して描かれており、現地を訪れると漫画内の描写「そのもの」を見ることができる場所も少なくない。
連載終了後の2001年に大幅な公式ルール改正が行われたため、物語中で使用されている連載当時の公式ルールは現在のものとは異なる点が多い。また、連載中の1995年にも小幅な改正が行われているが、作中では最後まで1994年以前のルールが使用されている。物語の舞台は11巻の桜木の出ていた記事から読み取る限りでは1992年(アニメでは1994年)であるが、日付と曜日が一致していないため矛盾する。そのため物語の舞台は日付と曜日が一致する1993年だと思われる。
テレビ朝日系列、1993年10月16日 - 1996年3月23日、放映。全101話。製作は東映動画(現東映アニメーション)。ナレーションは木暮公延役もしていた田中秀幸が務めている。
使いまわしの作画が多く、作画そのものの量が少ないとの声もきかれる[要出典]。後年、自身の作品『リアル』において、バスケットコートの広さ(アニメの試合時間が実際の試合時間の数倍になってしまうことに起因)を皮肉っている。
開始当初は高視聴率だったが、1995年10月ごろから裏番組『筋肉番付』に苦戦し、原作に追いついてしまったためテレビ朝日での放送が終了となった。2003年には、登場人物の桜木花道・流川楓・赤木剛憲・三井寿・宮城リョータと全く同じコスチュームをつけた限定版DVD-BOXが発売され、後に単体発売された。
放送日はテレビ朝日及び同時ネットのもの(朝日放送は17:00からの先行ネットであっても、内容はテレビ朝日と全く同じ)。
| 放送日 | 話数 | サブタイトル | 脚本 | (絵コンテ) 演出 |
作画監督 | 美術 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1993年10月16日 | 1 | 天才バスケットマン誕生!? | 菅良幸 | 西沢信孝 | 加々美高浩 | 坂本信人 |
| 1993年10月30日 | 2 | くたばれバスケ! 花道vs流川 | 明比正行 | 横山健次 | ||
| 1993年11月6日 | 3 | ゴリラvs花道! 究極の対決!! | 岸間信明 | 志水淳児 | 堀澤聡志 | |
| 1993年11月13日 | 4 | バスケットマン花道入部! | 有迫俊彦 | 大西陽一 | ||
| 1993年11月20日 | 5 | 根性なしの午後 | 菅良幸 | (明比正行) 又野弘道 |
板野一郎 | |
| 1993年12月4日 | 6 | 流川vs赤木・本物対決! | 竹之内和久 | 清山滋崇 | ||
| 1993年12月11日 | 7 | 花道デビュー! ダンクさく裂 | 岸間信明 | 明比正行 | 須田正己 | |
| 1993年12月18日 | 8 | 花道ピンチ! 柔道男の罠 | 菅良幸 | 志水淳児 | 横山健次 | |
| 1993年12月25日 | 9 | オレはバスケットをやる! | 有迫俊彦 | 堀澤聡志 | ||
| 1994年1月8日 | 10 | 庶民のシュートはむずかしい | 岸間信明 | 又野弘道 | 大西陽一 | |
| 1994年1月15日 | 11 | 二人だけの愛の秘密特訓!? | 西沢信孝 | 小林利充 | ||
| 1994年1月22日 | 12 | 倒せ陵南! 決戦前夜の猛特訓 | 菅良幸 | 明比正行 | 直井正博 | |
| 1994年1月29日 | 13 | 湘北vs陵南 燃える主将! | 中村哲治 | 清山滋崇 | ||
| 1994年2月5日 | 14 | 超高校級! 陵南ドトウの攻撃 | 志水淳児 | 須田正己 | 中山恭子 | |
| 1994年2月12日 | 15 | 花道キンチョーの晴れ舞台! | 有迫俊彦 | 横山健次 | 小名木麻起子 | |
| 1994年2月19日 | 16 | なんだコイツは!? 田岡の誤算 | 又野弘道 | 堀澤聡志 | 萩原正己 | |
| 1994年2月26日 | 17 | リバウンド王 桜木花道の苦悩 | 岸間信明 | 明比正行 | 大西陽一 | 北原美佐 |
| 1994年3月5日 | 18 | ラスト2分! 仙道は俺が倒す | 志水淳児 | 小林利充 | 中山恭子 | |
| 1994年3月12日 | 19 | タイムアップ! 決着陵南戦 | 有迫俊彦 | 須田正己 | 小名木麻起子 | |
| 1994年3月19日 | 20 | バスケットシューズ | 菅良幸 | 中村哲治 | 横山健次 | 明石貞一 |
| 1994年3月26日 | 21 | スーパー問題児! 花道VS宮城 | 又野弘道 | 堀澤聡志 | 萩原正己 | |
| 1994年4月16日 | 22 | 史上最悪どあほうコンビ誕生 | 明比正行 | 大西陽一 | 北原美佐 | |
| 1994年4月23日 | 23 | 湘北バスケ部最後の日 | 竹之内和久 | 直井正博 | 中山恭子 | |
| 1994年4月30日 | 24 | 正義の味方・桜木軍団参上! | 志水淳児 | 小林利充 | 小名木麻起子 | |
| 1994年5月7日 | 25 | 全国制覇をめざした男 | 中村哲治 | 須田正己 | 萩原正己 | |
| 1994年5月14日 | 26 | 三井寿15歳の悩み | 又野弘道 | 清山滋崇 | 北原美佐 | |
| 1994年5月21日 | 27 | バスケがしたいです! | 明比正行 | 横山健次 | 中山恭子 | |
| 1994年5月28日 | 28 | インターハイ予選開始 | 有迫俊彦 | 堀澤聡志 | 小名木麻起子 | |
| 1994年6月18日 | 29 | 花道!公式戦デビュー | 岸間信明 | 志水淳児 | 上野ケン | 萩原正己 |
| 1994年6月25日 | 30 | ハンセイ軍団の大反撃 | 中村哲治 | 直井正博 | 北原美佐 | |
| 1994年7月2日 | 31 | 強敵三浦台の秘密兵器 | 又野弘道 | 小林利充 | 中山恭子 | |
| 1994年7月16日 | 32 | 天才花道! 必殺ダンク | 明比正行 | 須田正己 | 小名木麻起子 | |
| 1994年8月6日 | 33 | 退場王!? 桜木花道 | 志水淳児 | 横山健次 | 田中資幸 | |
| 1994年8月20日 | 34 | ゴリ直伝・眼で殺せ! | 菅良幸 | 中村哲治 | 堀澤聡志 | 萩原正己 |
| 1994年8月27日 | 35 | 男たちの熱き想い | 岸間信明 | 又野弘道 | 上野ケン | 中山恭子 |
| 1994年9月3日 | 36 | シード校・翔陽登場 | 菅良幸 | 明比正行 | 直井正博 | 小名木麻起子 |
| 1994年9月10日 | 37 | 花道・初スタメン! | 角銅博之 | 小林利充 | 萩原正己 | |
| 1994年9月17日 | 38 | 流川の反撃! | 竹之内和久 | 須田正己 | 北原美佐 | |
| 1994年9月24日 | 39 | 電光石火のリョータ! | 志水淳児 | 堀澤聡志 | 中山恭子 | |
| 1994年10月1日 | 40 | リバウンド王・桜木花道 | 中村哲治 | 横山健次 | 北原美佐 | |
| 1994年10月1日 | 41 | 翔陽エース・藤真登場 | 又野弘道 | 上野ケン | 小名木麻起子 | |
| 1994年10月15日 | 42 | 翔陽エース藤真の実力 | 岸間信明 | 明比正行 | 大西陽一 | 萩原正己 |
| 1994年10月22日 | 43 | 三井、限界か!? | 角銅博之 | 小林利充 | 北原美佐 | |
| 1994年11月5日 | 44 | 三井! 嵐の3ポイント | 志水淳児 | 清山滋崇 | 中山恭子 | |
| 1994年11月26日 | 45 | 退場目前!? 花道ピンチ | 中村哲治 | 須田正己 | 小名木麻起子 | |
| 1994年12月3日 | 46 | 花道、熱きダンク | 又野弘道 | 堀澤聡志 | 萩原正己 | |
| 1994年12月10日 | 47 | ライバルからの挑戦状 | 菅良幸 | 明比正行 | 横山健次 | 北原美佐 |
| 1994年12月17日 | 48 | 打倒海南を誓う男 | 角銅博之 | 上野ケン | 中山恭子 | |
| 1994年12月24日 | 49 | 武園・最後の闘志 | 志水淳児 | 大西陽一 | 萩原正己 | |
| 1995年1月7日 | 50 | 王者への挑戦 | (西沢信孝) 又野弘道 |
小林利充 | 北原美佐 | |
| 1995年1月14日 | 51 | 計算外!? 花道絶好調! | 中村哲治 | 清山滋崇 | 中山恭子 | |
| 1995年1月21日 | 52 | 桜木封じの秘密兵器! | 又野弘道 | 須田正己 | 萩原正己 | |
| 1995年1月28日 | 53 | ゴリ負傷! 絶体絶命!? | 明比正行 | 横山健次 | 北原美佐 | |
| 1995年2月4日 | 54 | キングコング・弟 | 有迫俊彦 | 高野和史 | 中山恭子 | |
| 1995年2月11日 | 55 | ゲームを支配する男 | 志水淳児 | 上野ケン | 萩原正己 | |
| 1995年2月18日 | 56 | エース牧・全開! | 角銅博之 | 三浦和也 | 北原美佐 | |
| 1995年2月25日 | 57 | 安西・勝利への賭け! | 中村哲治 | 小林利充 | 坂本信人 | |
| 1995年3月4日 | 58 | しぶとい奴ら! | 又野弘道 | 清山滋崇 | 中山恭子 | |
| 1995年3月11日 | 59 | ラスト10秒! 完全決着 | 岸間信明 | 明比正行 | 須田正己 | 萩原正己 |
| 1995年3月18日 | 60 | がけっぷちの湘北 | 有迫俊彦 | 横山健次 | 北原美佐 | |
| 1995年3月25日 | 61 | ボーズ頭の逆襲! | 志水淳児 | 近藤優次 | 中山恭子 | |
| 1995年4月8日 | 62 | 特訓3DAYS | 中村哲治 | 上野ケン | 萩原正己 | |
| 1995年4月8日 | 63 | 頂上決戦! 海南VS陵南 | 又野弘道 | 直井正博 高野和史 |
北原美佐 | |
| 1995年4月15日 | 64 | 本領発揮! 王者・海南 | 明比正行 | 三浦和也 | 中山恭子 | |
| 1995年4月29日 | 65 | 最強対決! 仙道vs牧 | 吉沢孝男 | 小林利充 | 萩原正己 | |
| 1995年5月13日 | 66 | 仙道・一瞬の賭け! | (有迫俊彦) 又野弘道 |
須田正己 | 北原美佐 | |
| 1995年5月20日 | 67 | 最終決戦! 湘北VS陵南 | 菅良幸 | 志水淳児 | 清山滋崇 | 中山恭子 |
| 1995年5月27日 | 68 | 救世主!? 桜木花道 | 中村哲治 | 横山健次 | 萩原正己 | |
| 1995年6月3日 | 69 | ゴリ異変! | 又野弘道 | 近藤優次 | 北原美佐 | |
| 1995年6月10日 | 70 | ゴリラダンクII | 明比正行 | 林明美 | 中山恭子 | |
| 1995年6月17日 | 71 | ゴリ・復活の雄叫び! | 岸間信明 | 吉沢孝男 | 直井正博 高野和史 |
萩原正己 |
| 1995年7月1日 | 72 | 人生最大の屈辱 | 角銅博之 | 上野ケン | 北原美佐 | |
| 1995年7月8日 | 73 | 流川・後半戦への賭け | 菅良幸 | 志水淳児 | 三浦和也 | 中山恭子 |
| 1995年7月15日 | 74 | 最も危険な挑戦者 | 中村哲治 | 須田正己 | 萩原正己 | |
| 1995年7月22日 | 75 | ファインプレイ | 又野弘道 | 小林利充 | 北原美佐 | |
| 1995年8月5日 | 76 | 勝利の予感 | 岸間信明 | 角銅博之 | 近藤優次 | 中山恭子 |
| 1995年8月12日 | 77 | 君たちは強い | 志水淳児 | 横山健次 | 田中功一 | |
| 1995年8月19日 | 78 | 復活! 闘将・魚住純 | 吉沢孝男 | 高野和史 | 萩原正己 | |
| 1995年8月26日 | 79 | BW! 陵南の反撃 | 菅良幸 | 中村哲治 | 上野ケン | 原田みか |
| 1995年9月2日 | 80 | 湘北の不安要素 | 又野弘道 | 三浦和也 | 北原美佐 | |
| 1995年9月23日 | 81 | 仙道ファイヤー! 湘北崩壊!! | 角銅博之 | 近藤優次 | 武藤隆裕 | |
| 1995年10月21日 | 82 | ド素人・花道本領発揮 | 岸間信明 | 志水淳児 | 大西陽一 | 中山恭子 |
| 1995年10月28日 | 83 | 副主将メガネ君の執念 | (明比正行) 又野弘道 |
須田正己 | 芳野満雄 | |
| 1995年11月4日 | 84 | 勝敗 | 吉沢孝男 | 横山健次 | 田中功一 | |
| 1995年11月11日 | 85 | あらたなる挑戦! 全国制覇 | 菅良幸 | 中村哲治 | 高野和史 | 萩原正己 |
| 1995年11月18日 | 86 | 流川の野望 | 角銅博之 | 小林利充 | 北原美佐 | |
| 1995年11月25日 | 87 | 日本一の高校生 | 又野弘道 | 三浦和也 | 中山恭子 | |
| 1995年12月2日 | 88 | バスケットの国アメリカ | 岸間信明 | 明比正行 | 近藤優次 | 原田みか |
| 1995年12月9日 | 89 | 鬼気迫る! 流川 | 志水淳児 | 上野ケン | 萩原正己 | |
| 1995年12月16日 | 90 | 湘北真のエース! | 吉沢孝男 | 須田正己 | 北原美佐 | |
| 1995年12月23日 | 91 | 全国が危ない! | 菅良幸 | 中村哲治 | 横山健次 | 中山恭子 |
| 1996年1月13日 | 92 | 男の友情!? 桜木軍団 | 岸間信明 | 角銅博之 | 大西陽一 | 武藤隆裕 |
| 1996年1月20日 | 93 | 2万本への挑戦 | 菅良幸 | 明比正行 | 三浦和也 | 萩原正己 |
| 1996年1月27日 | 94 | 静岡の激闘! 湘北vs常誠 | 志水淳児 中村哲治 |
直井正博 | 北原美佐 | |
| 1996年2月3日 | 95 | 花道の最も熱き一日 | 菅良幸 | 明比正行 | 上野ケン | 篠田邦宏 |
| 1996年2月10日 | 96 | バスケットシューズII | 岸間信明 | 中村哲治 | 横山健次 | 中山恭子 |
| 1996年2月17日 | 97 | 熱き思い・魚住再び! | 菅良幸 | 明比正行 | 須田正己 | 田中功一 |
| 1996年2月24日 | 98 | 激闘開始! 湘北vs翔陽・陵南 | 角銅博之 | 近藤優次 | 北原美佐 | |
| 1996年3月2日 | 99 | 湘北危うし! 脅威の最強軍団 | 吉沢孝男 | 大西陽一 | 篠田邦宏 | |
| 1996年3月9日 | 100 | 奇跡の男・桜木花道! | 中村哲治 | 上野ケン | 中山恭子 | |
| 1996年3月23日 | 101 | 栄光のスラムダンク | 岸間信明 | 角銅博之 | 横山健次 |
当時はビーイング系全盛期にあり、全曲においてビーイング系アーティストが起用されていた。
一部時差ネット・週遅れ放送局も含む。特記以外テレビ朝日系フルネット局。
ファミリー劇場では放送開始記念特番も放送された(5分)。
| テレビ朝日系 土曜19時台後半(1993年10月 - 1996年3月) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
SLAM DUNK
|
||
全国東映系で上映。
2006年8月1日 - 8月4日まで、NHK BS-2の「BS夏休みアニメ特選」枠内にて上記4作品を放送していた。テレビ大阪でも、2007年1月3日に2.と3.、1月8日に4.が放送された(1.は未放映)。
上記商品全て東映ビデオから発売(DVD版 SLAM DUNK VOL1 - 17は東映ビデオ、東映アニメーションから発売)。
スラムダンクのゲーム版はバンダイより発売されているが、タイトルが全て「テレビアニメ スラムダンク」という表記になっている。これはコナミより『スラムダンク』というタイトルのアーケードゲームが既に出ていて商標登録されていたためである(後のフジテレビ系の『ONE PIECE』も同様)。
作者の井上雄彦がバスケットボールそのものへの感謝を込めて発案した奨学金制度。 アメリカのプレップスクールでの学業とバスケットボールの活動を援助する。アメリカのプレップスクールを選んだ理由については、大学では語学がネックになってしまうことを理由に挙げている。[1]
キャッチコピーは、「高校では終われない、君へ。」
(公式モバイルサイト アニメーションの動画配信、きせかえツール、着うた(R)、FLASH待受画像、DVD販売など)
|
||||||||||||||
| 小学館漫画賞少年部門 |
||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||