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TPD とは?

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東京パフォーマンスドール(とうきょうパフォーマンスドール)は、1990年代前半に活動した日本の女性ダンスポップ集団。略称は、パードルまたはTPD

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


TPDはてなダイアリーを別ウィンドウで表示  :  TOKYO PERFORMANCE DOLL(東京パフォーマンスドール)の略。 篠原涼子、穴井夕子、そして、仲間由紀恵等を輩出した、アイドルグループ。

出典: 『はてなダイアリー』


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sowan song /  最安値(新品): ¥ 2,499 
おすすめ度5.0(全レビューの平均)今どきの邦楽は派手な音作りで、 楽曲の良し悪しに関わらず何曲か聴いていると耳が疲れてしまって フルアルバムなどは最後の曲まで聴けない事が多々あります。 (アレンジや楽器編成などではなく、音作りや音圧が要因) 音楽関連の書籍やネットなどにアップされている業界人のインタビューなど読んでいると 最近のリスナーはアルバム全てを鑑賞する集中力がなくなっている、だとか 1曲4分間、全て聴く集中力がないためサビだけ聴いて満足できるもの、つまり 着うたなどの「情報」としての音楽で満足する、だとか、 リスナー側の、音楽を聴く姿勢を問題視する意見を多く見かけます。 でもじつは、リスナーに「ある程度の時間以上、聴くに耐えない音楽」 を供給し続けていたのは音楽業界側なのであって、 リスナー側の問題を提起するなんて、もっての他です。 このような時代にsowan songの「36」は特殊な輝きを放っています。 とても聴きやすい疲れない音像で、日本語の語感と親しみやすいメロディを 独特な歌声に乗せて、そしてシンプルで洗練されたパッケージに収められています。 決して美しいだけではなく、人間臭さや毒気を孕んでいて リアルなアーティスト(人間性)を映す作品となっています。 情報としての音楽では終わらない、 長く聴かれ続けたい、そんな想いが伝わる、 現代においては大変貴重な、稀有な作品です。 是非ともライブも見たいアーティストです。  (大瀧 さんのレビュー)

スポーツ  topeak(トピーク) ピーク DX マスターブラスター PPM016/TPD-2別ウィンドウで表示

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おすすめ度5.0(全レビューの平均)グランジのポンプアダプターも使用するという前提で、 同社のミニモーフから乗り換えました。 ■ミニモーフのポンプヘッドまでのホースが若干短く感じ、 グランジのポンプアダプターの方がホースの長さがある分 バルブの破損を気にせずにガシガシ入れることが出来る。 ■ボトルケージとポンプのブラケットを一緒に固定できた方が やはり見た目がすっきりする。 これらがその理由です。 結局サドルバッグにポンプアダプターを入れっぱなしにしておくことで、 ミニモーフの「一つで完結している」というメリットは薄らいでしまいました。 そこで、ミニモーフの代わりに「ピーク DX マスターブラスター 」 を選びました。その理由は以下の通りです。   ■ポンプアダプターを使う場合、使用時の姿勢を考えると やはりT型のグリップは便利だと感じた。 ■ポンプアダプターを使うのでポンプヘッドは分離する必要が無い。 よってモーフシリーズは除外。 ■ダブルアクションよりもT型のグリップを優先。 ■ロケットシリーズは高価。 ■ボトルケージとブラケットを一緒に固定できる。 ■同じ条件で「ピーキニ マスターブラスター」があるが、 やはりボディはアルミ製の方が安心。 ■ロケットシリーズよりも「ピーク DX マスターブラスター」の方が 確実に勝っている点は、ポンプヘッド部分に最初からカバーが 付いているということです。これは実際に使っていく上で、 ジワリジワリと効いてくるメリットだと思います。 実際に自転車本体に取り付けてみたところ、やはりボトルケージと ポンプのブラケットを一緒に固定すると、見た目が非常にスッキリします。 ミニモーフの場合はボトルケージを2つ確保するためにはポンプを また別の場所に取り付ける必要がありましたが、やはり見た目は ゴテゴテしてしまいます。 星5つは、あくまでグランジのポンプアダプターと組み合わせることが条件です。 携帯型ポンプが必要とされるのは出先でのパンクという非常時であり、 やはりそのような場面でこそ、ポンプヘッドがホースによって分離されていると、 チューブのバルブの破損の危険が少ないという強力なメリットが生まれます。 今回はそれに加え、ポンプの携帯を出来る限りスマートにしたいという欲求から このポンプとグランジポンプアダプターを組み合わせることにしました。 もしもグランジポンプアダプターが入手出来ない場合は、迷わずモーフシリーズを 選択します。  (むは さんのレビュー)

音楽  GOLDEN☆BEST 東京パフォーマンスドール別ウィンドウで表示

東京パフォーマンスドール /  最安値(新品): ¥ 2,999  最安値(中古): ¥ 2,580 
おすすめ度4.0(全レビューの平均)発売されるだけでも素直に嬉しいです。ゴールデン☆ベストシリーズでの発売なので、二枚組。TPDフロント名義のシングル曲網羅、シェリーに口づけの収録、得意としていた洋楽のカバー収録。確かに『DA.YO.NE』『恋しさと〜』の収録は微妙ですが、セールスを考えたら納得。現役当時のベストとかぶる曲も多いですが、今回はソロ曲、DASH曲も収録してあるので、いいのではと思います。通販のみではありますが、同時期にOPD全曲集も発売されるので、もし次にベストが発売されるなら、ライブ定番曲とかも収録されることを期待します。  (sunrise-sunshine さんのレビュー)

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おすすめ度3.0(全レビューの平均)

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ウィキペディア(Wikipedia)記事


東京パフォーマンスドール(とうきょうパフォーマンスドール)は、1990年代前半に活動した日本の女性ダンスポップ集団。略称は、パードルまたはTPD

目次

来歴と変遷

1990年4月、原宿ルイードを母会場にEPICソニーレコード(現・エピックレコードジャパン)・Fプロジェクトが企画した「ゴルビーズ」が起源。のちにTPDのメンバーの中心となる3人によって構成されたこのグループは、当時のソビエト共産党書記長ソビエト連邦国家元首)であるミハイル・セルゲーヴィッチ・ゴルバチョフの愛称「ゴルビー」にちなんだもので、ゴルバチョフ氏の進めるペレストロイカにちなんで芸能界革命的な衝撃をもたらそうと名づけられた。

しかし、プロデュースを依頼された中村龍史によりノンストップで歌とダンスを繰り広げるライブ、「ダンスサミット」を毎週行う7人組集団として「東京パフォーマンスドール」の名で結成。同時にEPICソニーレコード内に「Cha-DANCE」レーベルが設立され、CDやビデオ、LDなどは基本的にこのレーベルよりリリースされた。6月第一回ダンスサミット公演。当初は観客が数人でしかもそれはメンバーの家族のみという事もあったが、口コミで徐々に観客を増やし、東京原宿にあった小さなライブハウス「ルイード」での公演チケットの争奪戦が行われるようになる。 Epic-Sonyのプロジェクトチームによって、ダンス、楽曲、照明、衣装、それぞれにこだわりのある構成としたことで、コアなファンを獲得していった。特に初期の楽曲に関しては、古きよき外国ダンス曲の音楽を中心として、まったく新しくリカバーさせることによって、賛否両論あるにせよ、新しいイメージを作り上げていった。

当時は「身近な女の子がアイドルに」というコンセプトが一段落した後であり、対照的な職業的集団、「ダンスのプロ」的要素をコンセプトにしたTPDはネオ宝塚の趣も持ち合わせ、熱狂的なファンも多く生まれた。(初期アルバムの帯には、〝帝都超少女歌劇団〟といったキャッチコピーも見られる。)

また、類似していると見られがちな他のアイドルグループとの関係であるが、後に沖縄アクターズスクールHello! Projectに少なからず影響を与えた。構成、振付、演出を担当した劇団四季出身の中村龍史は後に、マッスルミュージカルを大成功させ一躍時の人として躍り出ることとなる。特筆すべきは、同じ人間でも複数のユニットの組み合わせに所属させることによって華やかさ、歌唱力、切れのあるダンス等々、様々な能力・可能性を引き出し、ショーとしての魅力を確立させることができたことである。一方で宝塚的な印象から同時期に活躍していた南青山少女歌劇団(南少)との比較もされることもあり、あるメンバーは南少に在籍していたこともあるといわれる。

初期のころは所属メンバーが流動的であり、またCDについてもグループ内ユニットやメンバー単独でのリリースも行われていた。

しかし組織内におけるメンバーの意識やパフォーマンスに差が出てきたことなどから二軍制を導入。その結果、メインをつとめるの1軍(フロントメンバー)と2軍(ライブメンバー: 「東京パフォーマンスフィーユ」、「ファイヤードールズ」、「TPD DASH!!」等、時期によって名称が変わる)で構成。このことが影響したのか、結成時メンバーであり、ソロシングルのリリースもある篠原リエが脱退している。ちなみに1stアルバムのロコモーションでは、「初代東京パフォーマンスドール」としての米光・柳瀬・木原・涼子・リエ・川村・井口の7人の名前があり、また最終ページ近くには、「Best of luck 井口&柳瀬」の文字や、SATOMI KIHARA,RYOKO SHIONOHARA,CHISA KAWAMURA,RIE SHINOHARA,MIHO YONEMITSU,MAI YAGITA,YURI ICHII,KAORI NAKATA,NATSUKO KIFUSHIともある。

またフロントメンバーは、その多くが積極的にソロ活動も行うなど実に多彩に行動。とくに篠原涼子フジテレビの『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演していたが、その関係で日本テレビの『ヒューヒュー』には初期のころ、スケジュールの都合により出演していなかった。

なおTPDとしてはTVKテレビで『サイバーミーム』という番組を持ったことがあり、番組終了後もその再開を求める声が上がっていたことがある。 CDの売上自体は歴代アイドルグループに比べ低迷したものの、テレビやラジオ等のレギュラー出演などにより1993年ごろから人気が上昇し、のちに日本武道館横浜アリーナでの公演も成功裏に終えるが、1995年秋までにフロントメンバー全員が相次いで卒業。二軍からの昇格などによりメンバー補充をするも以降はTPDの呼称を見かけなくなり、1996年中に活動停止、自然消滅的に解散した。

なお、中村龍史によるプロデュースの一環として、銀座 博品館劇場におけるミュージカル寄りの公演を行っていたこともある。

メンバー

フロントメンバー

最も代表的なものは、以下の7名による編成である。

篠原涼子は後にタレント・女優になり、市村正親と結婚。

市井由理は後にEAST END×YURI (英語版) のメンバー。

穴井夕子はプロゴルファー横田真一と結婚し、現在、タレント活動中。

ライブメンバー

ライブビデオ等でメンバー紹介されたことがあるメンバー

グループ内ユニット

  • ゴルビーズ(Golbies) = 木原さとみ・篠原涼子・川村知砂
  • 原宿ジェンヌ = 篠原涼子・川村知砂
  • UL-SAYS = 米光美保・篠原涼子・穴井夕子
  • ViVA! = 市井由理・穴井夕子・八木田麻衣
  • ファイヤードールズ = 木伏夏子・櫃割香奈子・関ひろみ・島津志穂
  • TWO TOPS = 木伏夏子・櫃割香奈子
  • Les,TPD = 川村知砂・木伏夏子・櫃割香奈子・関ひろみ

研修生

東京パフォーマンスドールには、前述のフロントメンバー、ライブメンバーの他に「研修生」と呼ばれるレッスン生が在籍していた。

研修生には、その技量を審査するため、オリジナルメンバーの公演にバックダンサーとしてたびたび出演させたが、その評価により正式メンバーに昇格、研修生として継続、または見込みがない者として退団のいずれかを判断されるという制度を採っていた。

研修生が日頃の成果をアピールする場として、一部のライブメンバーと研修生のみが出演する「新人公演」を原宿ルイードで毎年1回から2回程度開催し、オリジナルメンバーの楽曲をレパートリーとしてパフォーマンスを行った。

仲間由紀恵徳永愛声優)はTPD全盛期の頃に研修生として加入し、末期には正式メンバーになったが、テレビ出演などの活動が限定的(全国に本格普及前のBS放送中心)になった時期に短期間在籍していたことや、当初のオリジナルメンバー卒業後であることなどから、出身者と呼ぶにはふさわしくないという意見もある。仲間由紀恵は、後に「TPDにはレッスンとして通わせていただいておりました。」と述べている。

その他、かつて研修生として在籍していた芸能人に嘉門洋子笛木優子涼花リサ(宝塚歌劇団雪組)など。

その他の「パフォーマンスドール」

TPDの成功とその人気から、TPDを模したユニットも数多く生まれた。パードルの大阪版「大阪パフォーマンスドール(OPD)」(1993年デビュー)に始まり、中国出身の4人による「上海パフォーマンスドール(SPD)」(1996年デビュー)という公式なものから、「阿波パフォーマンスドール(APD)」「新宿2丁目パフォーマンスドール(S2PD)」「代々木アニメーション学院パフォーマンスドール(YAGPD)」などといった非公式なものまで存在した。

出演

バラエティ

CM

ラジオ

  • 東京サウンドバズーカ音姫絵巻
  • 東京パフォーマンスドールのあぶないパーティー
  • 穴井夕子のオールナイトニッポン
  • 東京パフォーマンスドールのMoMoJiRiキッズ
  • 東京パフォーマンスドールのプロムナイト

ディスコグラフィ

Cha-DANCEレーベルより発売されたもの。

シングル

  1. JUST LIKE MAGIC - ゴルビーズ(1990年5月21日)
  2. 愛がすべて - 篠原リエ(1990年6月21日)
  3. 予感 - 米光美保(1990年7月21日)
  4. ブギウギ・ダンシング・シューズ - 木原さとみ(1990年8月1日)
  5. 純愛90's - 原宿ジェンヌ(1990年8月22日)
  6. 天使のささやき - ゴルビーズ(1990年10月1日)
  7. 誓い - 川村知砂(1990年11月1日)
  8. LAST KISS - 米光美保(1990年12月21日)
  9. 誘惑のブギー - 木原さとみ(1991年1月1日)
  10. 恋はシャンソン - 篠原涼子(1991年1月21日)
  11. 恋して女みがいて - 市井由理(1991年2月21日)
  12. WE SHOULD BE DANCING - 穴井夕子(1991年3月21日)
  13. 千夜一夜 - 原宿ジェンヌ(1991年5月2日)
  14. WAKE ME UP!! - 東京パフォーマンスドール(1991年7月1日)
  15. あこがれMidnight Train - 米光美保(1991年7月6日)
  16. 黄・昏・蝶・々 - 原宿ジェンヌ(1991年8月23日)
  17. NIGHT RAIN - 木原さとみ(1991年9月1日)
  18. NATURAL LOVERS - 穴井夕子(1991年9月21日)
  19. 青空のハイウェイ - 八木田麻衣(1991年10月10日)
  20. BEGIN THE 綺麗 - UL-SAYS(1991年10月25日)
  21. 夢を - 東京パフォーマンスドール(1992年4月8日)
  22. 放課後はいつもパーティー - 東京パフォーマンスドール(1992年6月21日)
  23. おちゃめなジュリエット - 市井由理(1992年7月8日)
  24. スコール - 篠原涼子(1992年7月22日)
  25. I WANT YOU! - 穴井夕子(1992年7月22日)
  26. CATCH!! - 東京パフォーマンスドール(1992年10月21日)
  27. 十代に罪はない - 東京パフォーマンスドール(1992年11月21日)
  28. TRUE - 米光倶楽部(1993年3月10日)
  29. 史上最大の誘惑 - ViVA!(1993年4月21日)
  30. キスは少年を浪費する - 東京パフォーマンスドール(1993年5月21日)
  31. ひらき直りも芸のうち - ViVA!(1993年8月21日)
  32. ダイヤモンドは傷つかない[SPECIAL SINGLE MIX] - 東京パフォーマンスドール(1993年11月10日)
  33. 太陽はくやしがらない - 木原さとみ(1994年2月2日)
  34. あなただけ感じて - 米光美保(1994年2月2日)
  35. Sincerely - 篠原涼子(1994年2月2日)
  36. GET ON IT - 川村知砂(1994年2月2日)
  37. Rainbow Skip - 市井由理(1994年2月2日)
  38. WILD CHILD - 穴井夕子(1994年2月2日)
  39. 逢いたい人の名を〜 Dear BOYS〜 - 八木田麻衣(1994年2月2日)
  40. 空に太陽がある限り - TPD DASH!!(1994年4月16日)
  41. SUNDAY 6:00PM - 米光美保(1994年5月21日)
  42. HEAVEN2 - 穴井夕子(1994年6月1日)
  43. DANCE FOR YOUR FUTURE - 川村知砂(1994年6月6日)
  44. キスと流星 - 八木田麻衣(1994年6月22日)
  45. 今夜はネヴァーストップ(Radio Edit) - 東京パフォーマンスドール(1994年7月1日)
  46. 恋しさとせつなさと心強さと - 篠原涼子 with t.komuro(1994年7月21日)
  47. Into the good time - 米光美保(1994年9月7日)
  48. STOP! - 穴井夕子(1994年9月7日)
  49. 恋のイエローカード・パトロール - TWO TOPS(1994年9月21日)
  50. CRIME CRACKERS - 穴井夕子(1994年11月21日)
  51. 夏がキライ - 東亜佐美(1995年5月21日)
  52. 気持ちはING - Les,TPD(1995年7月17日)
  53. 仕事も遊びも夢も友達も趣味も恋も - 東亜佐美(1995年9月21日)
  54. カーニヴァル - 木原さとみ(1995年10月21日)
  55. LET'S TRY - 東亜佐美(1995年12月1日)
  56. 夜空に響け! - 川村知砂 + Les,TPD(1996年4月25日)

アルバム

  • グループ作品
    • Cha-DANCE Party Vol.1(1990年11月21日)
      • 主に70~80年代R&Bのカバー/アレンジ曲を中心としたノンストップアルバム。
    • Cha-DANCE Party Vol.2(1991年7月25日)
      • 前作のコンセプトを踏襲。
    • Cha-DANCE Party Vol.3(1991年11月21日)
      • ノンストップミックスを止め、オリジナルナンバーの比率が増える。
    • Tokyo Romance - Cha-DANCE Party Vol.4(1992年7月8日)
      • 初の完全オリジナルナンバーで構成されたアルバム。アイドルポップ色が強い。
    • CATCH YOUR BEAT!! - Cha-DANCE Party Vol.5(1992年12月2日)
      • ノンストップミックスを復活。佳曲を多く含む。
    • MAKE IT TRUE - Cha-DANCE Party Vol.6(1993年6月23日)
      • 小室哲哉によるプロデュース/数曲の楽曲提供を受ける。前作同様ノンストップミックス。
    • SEVEN ON SEVEN - Cha-DANCE Party Vol.7(1993年11月10日)
    • DASH!! - Cha-DANCE Party Vol.7.5 - TPD DASH!!(1993年11月10日)
      • TPD DASH!!によるミニアルバム。
    • [Just]FINE - Cha-DANCE Party Vol.8 - TPD DASH!!(1994年5月1日)
      • TPD DASH!!初(にして最後)のフルアルバム。「スターにしきの」人気復活前に「空に太陽がある限り」をカバー。
    • NEVER STOP - Cha-DANCE Party Vol.9(1994年8月1日)
      • 米光、市井、涼子が参加した最後のオリジナル作品となる。
    • TPD COLLECTION from The Early Cha-DANCE Party - Cha-DANCE Party Vol.10(1995年3月8日)
      • オリジナルメンバーによる「ロコモーション」のカバーを含む初期ベストセレクション+未発表曲&カバーを収録。
    • TPD The Remix - Cha-DANCE Party Vol.11(1995年3月8日)
      • 初期から中期のナンバーのリミックス版。
    • check my heart - Cha-DANCE Party Vol.12(1995年8月2日)
      • 事実上のラストアルバム。参加メンバー:木原、川村、八木田、木伏、櫃割、関
    • GOLDEN☆BEST(2008年11月5日)
      • 未発表音源3曲収録の2枚組ベストアルバム。
  • ソロ作品
    • SATOMI from Tokyo Performance Doll - 木原さとみ(1993年1月15日)
    • MIHO from Tokyo Performance Doll - 米光美保(1993年1月15日)
    • RYOKO from Tokyo Performance Doll - 篠原涼子(1993年1月15日)
    • CHISA from Tokyo Performance Doll - 川村知砂(1993年1月15日)
    • YURI from Tokyo Performance Doll - 市井由理(1993年1月15日)
    • YUKO from Tokyo Performance Doll - 穴井夕子(1993年1月15日)
    • MAI from Tokyo Performance Doll - 八木田麻衣(1993年1月15日)
    • SIN - 穴井夕子(1994年12月1日)

ビデオ・LD

  • VIDEO Cha-DANCE Vol.0(1991年2月1日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.1(1991年3月21日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.2(1991年3月21日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.3(1991年6月21日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.4(1991年6月21日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.5(1991年10月1日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.6(1991年10月1日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.7 LIVE AT 東京厚生年金会館 1993.4.6 第1部+アンコール(1993年7月21日)
  • VIDEO Cha-DANCE Vol.8 LIVE AT 東京厚生年金会館 1993.4.6 第2部(1993年7月21日)
  • That's the REVUE 1 Live at 日本武道館 1993.8.17 第一部 - VIDEO Cha-DANCE Vol.9(1993年12月1日)
  • That's the REVUE 2 Live at 日本武道館 1993.8.17 第二部 - VIDEO Cha-DANCE Vol.10(1993年12月1日)
  • That's the REVUE 1994 PART1 Live at YOKOHAMA ARENA 1994.8.7 - VIDEO Cha-DANCE Vol.11(1994年11月21日)
  • That's the REVUE 1994 PART2 Live at YOKOHAMA ARENA 1994.8.7 - VIDEO Cha-DANCE Vol.12(1994年11月21日)
  • SPEED PER HOUR 270km - VIDEO Cha-DANCE Vol.13(1995年12月1日)

DVD

  • That's the REVUE(2003年12月3日)
VIDEO Cha-DANCE Vol.9-10をDVD化したもの。

関連ユニット

関連人物


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